OEM・ODM戦略

【第3回目】絶対に覚えてほしい!! 5つの注意点とAmazonのカタログ販売するために必要な6つのプロセス

【第3回目】絶対に覚えてほしい!!  5つの注意点とAmazonのカタログ販売するために必要な6つのプロセス

こんにちは、寺田です。

前々回、前回からお届けしている

Amazon OEM/ODM入門講座」

はもうご覧いただけましたでしょうか?

そして、いよいよ第3回目は、

「絶対に覚えてほしい!! 5つの注意点と販売するために必要な6つのプロセス」

ということで、

  • 基礎的な概要論(第1回目)
  • 具体的なリサーチ方法(第2回目)
  • 販売方法とその具体的なやり方(第3回目)

この全3回の講座をしっかりと学んでいただければ、

たとえあなたが初心者であったとしても、

「世間的には」難しい

とされていたOEM/ODMの概要を

ガッチリとつかむことができます。

逆に言えば、この内容を第1回目、2回目と

しっかりと学んでいるあなたは、

他のセラーさんや転売ヤーさんよりも

頭一つ抜けることができるというわけです。

これを1年続けたら、、、あなたのお友達や知り合いの

転売プレイヤーさんとあなたではどのような差が開くか・・・

もうおわかりの通りです。

あなたはOEM/ODMの商品を

プライベートブランドとして展開する傍ら、

あなたのお友達や知り合いの転売ヤーさんは、

その商品をネットや店舗を駆けずり回り、

さや取り合戦をする。。。

利益率の差、実力の格差はこれからの1年だけで歴然と広がっています。

格差社会と言われていますが、

マジでこういうところで格差が開いていくんだなあと感じています。

本物の正しい情報をきちんとキャッチして

実践に移せる人では逆にきちんと情報をキャッチして、

努力できる人だから格差で上に立てて当然ですね。

ですので、

もしあなたが、「格差社会で上に立てる人」ならば、

今回のAmazonOEM/ODM入門講座をしっかりと学び、

これから1年の大躍進につなげてください!

今すぐ第3回目の動画を視聴する

この3回の入門講座の学びを加速させ、実践に繋げていただくために、

定期的にセミナーを開催しています。

直接対面でお会いし、あなたに最新の情報をお届けさせていただく機会ですので、

もしこれからさらに実践と学びを進化させていきたいと思っているのであれば、

こちらからセミナーにご参加ください。

動画の内容

今回の最終回、第3回の講座です。Amazon、OEM・ODMの入門講座第3回になりますが、今までの動画でリサーチについてお話をしてリサーチってどうやってやってきて全体的にどうするのかという所までお話ししました。

今度は具体的にその先です。どのようなステップで販売までに至るのかという所をお話していきます。見つけて頂いた商品を、すごく重要な部分がありますので、ここは是非確認して頂きたいと思いますし、学んで頂いてなるべくその様に進んで頂きたいと思います。今回の動画も楽しみにして頂きたいと思います。

今回の講座に移りたいと思います。今回のテーマは絶対に覚えてほしいです。5つの注意点と販売するために必要な6つのプロセス、こちらについて解説していきます。是非学んで頂きたいと思います。

具体的に商品が決まるとこの様な流れで進んでいきます。差別化の内容を決めます。決めた後にサンプル発注して、仕入判定をして、本発注をして、カタログを準備して、そして納品して販売というこういったプロセスになります。

差別化を決める部分までというのがリサーチの部分です。パターン1かパターン2で出すのかという所です。こういう所を決めてその後にどの様にするのか、商品が決まったらサンプル発注をします。サンプル発注という所は非常に重要でマストなので、その流れに基づいてやるという事について解説をしていきます。

サンプル発注ですが、こちらのサンプル発注が非常に重要で必ずやって頂きたいです。サンプル発注ですが、なぜするのかというと、サンプル発注する事に品質・梱包状態・仕様、商品の仕様を確認します。思っていた以上に大きいとか、薄っぺらいとか、箱が潰れていたとか、どういう梱包で入っているのか、説明書とかあるのかなどいろいろありますよね。

それらをサンプルを実際に仕入れて使ってみて、この商品だったら全然問題ないなというのを確認しないと、いきなり本発注してしまうと、大量に下手したら売れない商品なのかもしれないのです。売れないとなったらその時点で全部リスクなんです。売れないので全部損なんです。

そういった事はちゃんとサンプルを確認していれば防げるので、サンプル確認しましょうという部分と、ライバルの商品もサンプルとして買ってくださいという所です。Amazonで販売しているライバルのも買ってみて、見比べてみて品質的に問題ないなとなったらそこからGOかけていく様な流れになります。これをする事によって仕入れのリスクは最小限に抑える事が出来ますので、サンプル発注をします。

サンプル発注をしてOKとなれば、もうその商品を販売するのであればそのまま販売しますし、販売しないとなれば
メルカリなどそういう所で処分して頂いて、面倒くさいのであればそのまま処分して頂いても結構です。

ここで仕入判定です。最終の仕入判定です。サンプルを仕入れてOKとなってから、本発注をします。
本発注ですが、どれぐらい発注するのかですが、ライバルの販売数の半月から1ヶ月分を目安に1回仕入れて頂きたいと思います。

例えばライバルが1ヶ月に100個なのであれば、50個から100個ぐらいの間を目安に仕入れてください。これは最終的に目安であって、納期がどれぐらいかかるのかにもよります。

在庫が向こうの工場にたくさんあって、いつでも仕入れたら4日とか1週間以内で来るのであれば大量に持たなくてもある程度余裕をもって、それで判断します。持ちすぎなくてもいいです。

これが100個とかであればいいんですが、例えばライバルが1ヶ月に20個とかであれば、20個なんですがそれが万が一、在庫が切れた時リスクが高いので、そこはちょっと多めに発注するという様に判断して頂いても結構です。

本発注で重要なの所ですが、在庫切れをさせないというのが非常に重要です。在庫切れは本当に極力起こさないようにして頂きたいと思います。

在庫切れをする事によって自分の商品ページが売れなくなってしますのです。売れ辛くなってしまうのでここは注意して頂きたいと思います。

本発注が完了している間に、商品が届くまでの間ありますよね。商品を本発注したら、今度届いたら納品出来るので、商品のカタログの準備に入っていきます。

ここから並行で進めていく感じになります。画像の準備、タイトルや仕様、説明文など、こういう所の準備をしていきましょう。今回、具体的にどの様にカタログの準備をしていけばいいのかをお話していきます。

まずAmazonのセラーセントラルです。大口出品の管理画面とか入って頂くと登録出来るのですが、この様な画面から商品登録というのを押して頂いて、この様に自分の出したいカテゴリー、その商品に沿っているブラウズ濃度というのですが、そのカテゴリーを選んでいきます。

そのカテゴリーを選ぶと、この様に商品ページを打ち込んでいく事が出来ます。作りこんでいく事が出来ます。それぞれ項目があるので、その項目に埋めていけばいいだけです。項目を埋めていくのにちょっとしたコツというかルールみたいなのがありますので、お話をしていきます。

まずタイトルですが、この様にブランド名、プライベートブランドの場合ですが、ブランド名を最初に入れて商品名、キーワードというこの並びになります。最初にどうしてもブランド名を付けなければいけない、そしてその商品を表す商品名にキーワード、これは全角で50文字以内に収めないといけないというルールがあります。

超えてもAmazon上、反映されますし特に何か言われるわけではないのですが、50文字以内に収めといて損は
ないです。一応50文字超えても言われることはないので、超えている人達のが多いのですが、Amazonのルール上
こうなっています。

そして強いキーワードから左に入れてください。ルールがあるので、ブランド名は当然来るのですが、その次商品名、商品名でも極力その1番商品を表す重要なキーワードです。例えば長財布、メンズであれば当然、長財布が1番最初に来なければいけないのです。なので長財布の後にメンズとか本革などそういうのが来るという事です。

なるべくここは重要な関連のあるキーワードなど、後ろの方でもいいんですがなるべく重要なやつから左につめて
登録していきます。

そしてキーワードを変に盛り込みすぎないようにしましょう。

キーワードを設定する所はまた別にありますので、検索キーワードという所があるので、あまりぐちゃぐちゃとキーワードだけを羅列している様なタイトル、あの様な感じにしない様にして下さい。あとはブランド名とかメーカー名といったのは必須なのでこれは入れて下さい。

あとJANコードです。JANコードに関してはJANコードについて紹介している動画があるので寺田式転売スクールでも解説はしているので、JANコードの取り方についてはまたそちらをご覧頂きたいと思います。

続いて、商品の画像です。この画像がすごく重要です。やはりお客様が1番最初に1番見てくれる所です。画像をこだわるというのは非常に重要で、例えばライバルでもこういった凄く作りこんでいる画像もあったりします。お客様はやはりスマホのユーザーも多いので、クリックしたら画像が1番大きく見えるのです。

クリックしたら画像、結構見れますよね。なのでこの画像でお客様を欲しくさせないと、というのがあります。ある意味画像だけで完結させるという事です。なので画像に何もいれない、文字も入れないというのはNOです。ばかやろうです。画像はやはりちゃんと作らないといけません。ただ横からとか縦からとかデティールだけでなんかぐるぐる紹介する画像だけでもダメです。

この様に画像もしっかり作りこんでいく必要があるのですが、この動画に関してもまた別のプライベートブランド販売の所で解説をしているので、そちらで詳しく見て頂きたいと思いますが、おさらいしておきますと画像というのは7枚まで使えます。

メイン画像だけは白抜きなので、白抜きにしないといけません。背景が真っ白という事です。画像が7枚まで使えますが、こちらはフルで活用してください。画像で欲しくさせないといけないので、当然画像をフルで使うのはあたり前です。これをフルで使わない人もばかやろうです。

そして1000ピクセル以上です。縦なのか横なのかどちらでもいいのですが、1000ピクセルを超えているとAmazonのズーム機能というのが使えます。カーソルを合わせるとその商品がズームで見れるという機能があるので、1000ピクセル以上にしましょう。

あとは画像も7枚ありますが構成が重要です。先程も言いましたがただ並べればいいわけではないのです。基本的に画像はこのイメージ、用途、特徴、ベネフィット、社会的証明であったり、比較、保障などこういったのが当てはまる画像を作っていきましょう。

何か使っているところをイメージ出来る画像でもいいですし、その商品の特徴、こういう様にも使えますとか、この商品を使う事によってお客様にもたらされるメリット、例えばみんなからちやほやされますじゃないですが、使う事によってこういう便利がもたらされますよという様なベネフィットや、あとはライバルとの比較などです。

他社はこうでしたが、自分の所では更にこうなっていますとか、改良、ビフォーアフターみたいな感じで見せたり、社会的証明というのは自分の商品をみんなが買ってくださっていますという証明です。ベストセラー取ってますみたいなのや、1日でこれだけ売れましたというのも、凄い社会的証明です。楽天などで「おかげ様で5年連続1位でございます」「累計で3万個突破しました」とかよくありますよね。その様なものです。

「みんな買っているんだ」こういう所でみんな意識されるのです。是非こういうそれぞれの画像にも意味を持たせる事、これが凄い重要です。

そして画像を作るのは、なかなか自分では無理だと思います。もちろんフォトショップ等を使って、デザイナーの経験があるのであればいいのですが、やはりなかなか時間もかかりますし覚えるのも大変なので、画像はカメラマンを使ってスチール撮影といって素材画像を撮ってもらったり、デザイナーをクラウドワークスなどで探せばたくさんデザイナーがいますので、デザイナーに画像制作を依頼したりする事も出来ます。

本当にデザイン会社に頼るより、クラウドワークスなどを使うとかなり安く抑える事が出来ます。1枚あたり絶対1000円以下でおさまります。僕だと300円ぐらいでおさまったりするのでそういうのも参考にして頂きたいと思います。

やはりそういう知識を持っている人にやってもらうのが凄く大事です。1番重要なのは、利益を生み出すポイントはその商品を見つける所です。その商品を見つける所が1番利益を生み出すポイントなので、それ以外の部分で任せられる所は任せていくというのがすごくいいと思います。

続いて仕様があります。仕様の所で5行使いますので5行をフルに使う事と、商品説明よりも上の方に表示されるので、パソコン版だと特に最初に目がいきます。

そこにお客様の更に知りたい情報を盛り込んでいくのです。お客様の気になる所とか、こういう所うちは凄いんですよ、というのも仕様に入れていきます。

本来の仕様というのは重さがこれぐらいで、素材がこういうので…などあると思いますが、そういうのはもちろん入れます商品説明文に行くまでに見られやすい部分なので、そこに情報を盛り込んでいくというのが必要です。

それもこっちが伝えたい情報ではなく、お客様が知りたい情報を伝えてあげる事が重要です。
これはお客様の声をレビューとかを見れば、だいたいわかってきます。そういう所を意識して欲しいと思います。

続いて検索キーワードです。この検索キーワード、これも5行設定出来ますが、1行につき半角1000文字、全角で500文字ぐらいまで入れられる様になっています。中にはカテゴリーによって若干違う部分があるかもしれませんが、結構文字数が入れる事が出来る様になっています。昔は結構狭かったんです。少なかったのですが、今は結構入れる事が出来る様になりました。

なのでそんなに関係ないキーワードはタイトルに入れないですし、この検索キーワードの中に入れるのですが、全く関係ない様な、例えばこのポインター売っているのに、モモクロとか安室奈美恵とかそういうのを入れても買わないのです。

安室奈美恵でこれが出てきて、はたして買うのか?という話です。買いませんよねという事です。なので無駄な所に表示させる方がAmazon上あまりよくないので、関連性のあるキーワードを入れていく様にしてください。全部埋められなくても、僕は問題ないと思っています。逆に埋められないと思います。

2500文字ぐらいまで入れられるのでなかなか埋められないので、関連性のあるワードをしっかりと入れてください。

このキーワードですが、なかなか思いつかない場合、ツールがございます。Amazonサジェストという所とGoogleサジェスト、あとGoogleキーワードプランナーというのを活用して頂ければ出来ます。これらはGoogleで検索すると、そのサイトが出てきます。

Amazonサジェストは、Amazonで例えばこのポインター、ポインターの次に2単語目は何でお客様は検索しているのかというのがCSVファイルで一気に引っ張れるのです。キーワードを一気に獲得出来るのです。

Googleのサジェストだと、Googleでどういうキーワードを検索しているのかというのを一気に引っ張る事が出来ます。Googleのキーワードプランナーというのは、こういうキーワードがすごく需要ありますよという事がわかります。こちらすべて無料なので、是非活用してみてください。

このようにGoogleキーワードプランナーは、このキーワードだとこれだけ検索ボリュームあるというのがわかるので、当然ながら検索ボリュームのあるキーワードを反映させていく、入れていくという事です。

続いて、商品紹介コンテンツと商品説明文です。これは商品画像を入れてその横に文字などを入れて説明をしていく事が出来る、お客様もしっかり見てくださるので、これを入れる入れないでやはり成約面も変わってきます。是非商品紹介コンテンツというのは活用してください。

具体的には、この様な形で在庫の管理の画面に商品紹介コンテンツというのがあります。ここからクリックして頂きます。テンプレートが4つありますので、どれか選んで画像をはめて隣に文字などを入れます。

テンプレートによっては長い画像を2枚までしか入れられない、画像の配置がちょっと違うなどが4種類あります。僕はパターン1かパターン2がお勧めです。それで僕はやっています。是非参考にして下さい。

商品紹介コンテンツですが、見込み客のお客様が見るものです。なので1番最初に見られるものではないのですが最後のお客様が購入するにあたり、なるほどと思って頂く部分なので是非ここは盛り込んでいきましょう。このトップ画像、1番最初の商品紹介コンテンツに出てくる時の画像という所が1番大切です。

パターン2だとバナーみたいな感じで横長の画像を作れますので、そういう所に自分のブランド名などを入れてインパクトのある画像を作って頂きたいと思います。そして先程言いましたが、イメージとかそういった用途、比較、ベネフィット、特徴などそういうのを表す画像を入れて、より細かい商品説明文を入れてください。

そういうのも1つコツとしては、どういった画像を作ればいいのか、どういった商品紹介コンテンツを作ればいいのかというのは、なかなかわからないですよね。

なので、このスワイプというのですが、要はライバルが売れていて、何かいいなと思った商品紹介コンテンツだったり画像というのは、全部キャプチャーして保存しておきましょう。

キャプチャーしておくのは何でもいいです。ライバルじゃなくてもいいし、全然違う商品でもいいです。見て格好いいとか、しっかり作りこんでいるとかすごい参考にしようというのは、どんどんキャプチャーしていきましょう。

自分が何か商品を出す時にそこから参考になるものを出して、それをデザイナーに渡したりします。それを参考に書いていけば、非常にクオリティの高い画像などを作れます。

そういったキャプチャーをたくさん出しておく、貯めておいてそれを引き出しにいろいろ使うのを是非やって頂きたいと思います。

続いて納品です。

商品のカタログ準備が整いました、商品が届きました、ここから納品です。納品に関しては、こちらの僕が実際に商品を使って解説しているこの動画がございますので、具体的なやり方についてはこちらをご覧頂きたいと思います。

こちら納品なんですが、自分の自宅からやるのか、それともオフィスからやるのかそれぞれ自分の所で発送するパターンと、中国の代行業者から直接日本のFBAの倉庫に送ってもらうダイレクトのパターンと、1度ワンクッションはさむというのがあります。

1番最初にご自身で経験してもらって、これは自分でやろうという場合もあるし、誰かスタッフに振ろうとか、外国業者の方に直接やってもらった方がいいなという所です。

当然自分で全部やれば、お金は当然かからないです。代行業者でも1個あたり本当に数十円というレベルなので全然任せてしまっていいと思います。

なので1回経験するという事が僕は非常に重要だと思うので、出来れば1回はこれを経験してほしいと思います。ですが、それ以降は自分であってもいいし、任せてもいいと思います。ポイントは自分で全部やると大変なので、任せる事が出来る所は任せた方がいいと思います。

やらなければいけない所、自分じゃないと利益が出せないという所を集中してやるというのが非常に効率がいいので、そういった形で進めて頂きたいと思います。

続いて、納品が完了しましたとなったら、販売になります。この販売なんですが、なぜ大量に売る事が出来るのかという所です。

もちろん売れる商品ページも重要ですが、ホームページを作るという所で重要なんですが、やはり売り方、1回学んでわかればその通りにやればいいのですが、売り方を知らない人がすごく多いのです。納品したら売れると思っている人が多いのです。そうではありません。それでは売れません。

納品した後に実は売れる様にするためのテクニックや方法、魔法の様に売れまくる方法があります。しっかり売っていく為にはこのように商品ページ、検索順に表示していますが、この様に1ページにもってこないとなかなか売れていかないのです。

当然じゃないですか、検索をした時にいきなり私は10ページ目から見ます、Googleで何か調べたいものがあった時に1ページ目に速攻自分の知りたい情報が載っているのに、いきなり20ページ目から見て、そこから何かいいのがないかと探す人なんていませんよね。

やはり皆さん検索したら1ページ目から見ていくのです。つまりそこが1番売れやすいのです。そこに自分も表示させるという事が重要です。

1ページ目に表示させるという事で売れていくという事に繋がりますし、大量に売れる事に繋がるのです。

1ページ目に表示されるのはわかりますが、1ページ目に表示させる事によって24商品表示されるのですが、24分の1にくいこむ事により売れていく、その中でも更に上の方に24分の1の中でも下よりも上の方に上がっていけばやはり売れていきます。

僕のノウハウ使って頂くことによって商品種、大量販売が出来るのです。少ない商品で大量に売れる、だから1商品で利益が出る、10万以上を売る事が出来るし、

僕の教え子さん達もしっかり売る事が出来ているという事です。

更にこれに時間がかかっても仕方がないです。販売してから2ヶ月3ヶ月経ってようやく1ページ目に上がった
とかは意味がなくて、コンパクトに短期間で一気に売れるページに変えてしまうという事です。

こうする事によって早く売上も立つ、利益も立つ、だから追加仕入れをしようなど、次のアクションに移せるのです。この様な発想に至るので売れていくのです。このノウハウを使う事により、1商品で大量に売れて190万程の利益が取れたりするという事です。

非常に気になりますよね。しかしこの販売のノウハウというのは非常にブラックボックスな部分があり、なかなかネット上ではオープンに出来ません。

やはり誰が見ているかわからないじゃないですか。真似をされても困るので、なかなか不特定多数の人にこういった情報をお伝えする事は出来ないのです。

でもこの販売の流れ、やり方、どうやったら大量に売れるのかというのがわかれば凄いです。本当にもの凄く売れます。

なぜ短期間で僕の教え子さん達は実績を出せたのかというのも、ここの秘密があるからなのです。

販売の部分に関しては肝っ玉ですが、この肝っ玉の部分に関してはセミナーでお伝えしているので、このノウハウと、更にまだ本当にこの動画の中で言えない裏情報があるのです。もの凄く売るための裏情報がございます。

こういったのをなかなかこの動画の中でもお伝え出来ないので、開催されているセミナーへ是非日程を調整して頂いて、足を運んでほしいと思います。

そこで実際に僕がお会いして対面でここについてお話させて頂きたいと思います。気になる、販売してみたいという方は是非ご参加して頂きたいと思います。楽しみにしていてください。目からウロコなので。

という事で、まとめさせて頂きます。サンプル発注は是非していきましょうという事と、本発注するのは半月から1ヶ月分を1つの目安とするという事です。あくまでも目安なのでその商品の納期に合わせて調整して頂く必要がございます。

3つ目が在庫切れは本当に起こさない事です。在庫切れを起こすぐらいならちょっと多めにでも仕入れる事がすごく重要です。これがしっかり売っていくための鉄則です。

しかし思っていた以上に売れてしまったという場合もあるので、なかなかコントロール出来ない部分もありますが極力起こさない様、心掛けましょう。

続いて、画像はデザイナーを使ってやっていくという事です。画像はデザイナーを使ってやった方が絶対にいいです。クラウドワークスなどを使うと結構安く抑える事が出来ますので、使ってみてほしいです。

そしてカタログはお客様が知りたい情報を盛り込むというのが重要です。こちらが伝えたい、お客さんの知りたい事とずれた事を盛り込んだ所で、そういうのを知りたいわけではないという事になります。

その知りたい情報というのは、お客様の声から反映させていく、自分が購入者の立場になった時にどこを見ますかという所の部分です。そこはすごく重要です。

あとは大量に売るためのノウハウと裏情報がありますという事です。こちらに関してはセミナーになりますが、是非調整して御参加頂けたらと思います。そしてTERADAというブランドは存在しませんという事です。

ということで、お後がよろしいのかどうかはわかりませんが、以上で第3回の動画となりました。本当にサンプル発注は非常に重要で、やはり商品は決まったけれど、その後の流れがいまいちわからないという方も結構多いと思います。
どのタイミングでどういう事をやっていけばいいのかという事が、この動画の中で非常にクリアになったのでは
ないでしょうか。

第1回、2回、3回と全3回の入門講座をお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか。
この動画も繰り返し見て頂いて、カタログをものにして頂きたいのと、いろんなこのコンテンツからの
動画もありますので、合わせて動画と一緒にご覧頂いて理解を深めて頂きたいと思います。

全3回にわたりお送りしてきました。今回この講座の中で非常にわかりやすく丁寧に説明させていただいたつもりです。
この流れを経験して、まず1商品を経験すれば、2商品目、3商品目というのは繰り返し販売していくだけので、非常にスムーズに進みます。なので是非何回も見て頂き、習得して頂きたいと思います。

販売の部分は非常に肝っ玉を握っている部分で、ここがあるからものすごく売れる部分があるのです。これ、知りたくないですか?

今、開催されているセミナーに是非足を運んで頂いて、そこを学んで完成という形に出来たらと思います。この講座全3回は、この様な動画という形になりましたが、是非対面でお話させて頂ければと思います。是非お待ちしております。

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