中国輸入

最近急激に増えた「ある」ご相談

最近急激に増えた「ある」ご相談

こんにちは、寺田です。

僕は現在、LINE@やメールで

様々な方からのご相談が寄せられますが、

最近、急激に増えてきたのが、

「真贋調査」が入ってアカウントが

一時停止、あるいは、停止されたのですが、

どうすれば良いのでしょうか?

という報告です。

これは、例えば、家電量販店の店舗から

展示品を新品として出品したり、

正規商流でないネット通販などから

無在庫で転売したり、

米国アマゾンから日本のアマゾンへ

ツールを使って大量出品する方法を実践すると

ブランドの代理店からアマゾンに通報されて

アマゾンから真贋調査が入って、アカウントが止まる

というのがほぼ99%のパターンです。

こうした調査が入ったとしても、

正規商流から仕入れていたり、

自分のプライベートブランドであれば、

請求書や権利を証明する書類を問題はないのですが、

安易な転売手法や安易なASINをツールで引っこ抜いて

大量出品するツールを使うとほぼ3ヶ月から半年以内に

こうした調査にひっかかります。

そしてその時になって、その場しのぎの転売手法だった

ということに気づかされるという経験を

された方も多いのではないでしょうか?

ぼくも、はじめた当初は右も左もわからない中

進んだ経験がありますし、

様々な転売を年単位で経験をしてきました。

そんな僕だからこそ、

今あなたの置かれている現状だったり、

お気持ちはよくわかります。

あなたの気持ちや現状がよくわかる僕からこそ、

僕自身は、寺田式転売スクールを通じて

本気であなたに「プライベートブランド販売」に

ついてお伝えをさせていただいています。

「真贋調査を受ける側から真贋調査を依頼する側へ」

これは1度真贋調査を受けた経験がある方や

アカウント停止の経験がある方、

あるいは、単純転売を経験している方なら、

この違いは天と地の差があることは

ご認識いただけると思います。

ただ、「プライベートブランド販売」は

難しいのではないか?という気持ち、イメージは

あなたの頭のどこかにあるのも事実。

本当に悩ましいと思うのですが、

いつかトライしなければ

今現状あなたが置かれている課題を

克服することはできません。

一生ラットレースを続けざるを得ない

かもしれません。

では、どうすれば良いのか?そのヒントを

最新の動画でお伝えしておりますので、

ご覧いただき、あなたのこれから先の未来を

真剣に考えて頂ければ幸いです。

最新動画:Amazonで安定して稼ぎ続けるために必要なことPart2▼

PS

これから今回初回した真贋調査についてですが、

中国輸入OEM/ODM、つまり、プライベートブランド販売

の場合は商標を取得することで、

自分の権利のあるブランドとして証明できます。

僕が自分で商標登録した5つのステップ

アマゾンセラーのための相乗りを防止する商標権登録の5ステップ

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