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フリマアプリ転売で月商1,000万円稼ぐ!中国輸入ビジネス大失敗からの奇跡の快進撃の全貌とは?

フリマアプリ転売で月商1,000万円稼ぐ!中国輸入ビジネス大失敗からの奇跡の快進撃の全貌とは?

中国輸入ビジネスビジネスで1度大失敗した僕ですが、その傷が少しずつ癒えていきました。そして、中国輸入ビジネスを再開。そのとき当時流行り始めていた中国輸入ビジネスで月商1,000万円を達成します。

僕も、中国輸入やってきて、輸出もやって、そして、フリマアプリを今もやっています。

何故、僕がフリマアプリ転売をやり出したのかということなのですが、
フリマアプリ転売と言っても、基本となる部分は中国輸入なんです。また中国輸入やりはじめたのかというと、

実は、ここまでの過程にまた一つエピソードがありまして、それを少し交えながらフリマアプリについてお話しようかなと思います。

フリマアプリで月商1,000万円

実はですね、僕、フリマアプリね、よく聞くのがメルカリだと思います。
メルカリで、月商1,000万を、実はたたき出したんです。

そこまでの過程を、部分を少しお話しようと思います。
輸出ビジネス、個室ビデオを、で勤めていたのですが、首になって僕に相談してきた小学校の同級生の子を使いながらですね、一緒に輸出ビジネスをしてきました。

僕にはですね、やっぱり忘れられない部分というか、しばらく輸入ビジネスをやめてからですね、輸出ビジネスをやっての期間、インターバルがある訳なんです。

ようやく、段々輸入ビジネスをやってたときの、あの悪夢のような、黒歴史、デッサン人形がこんなピラミッドの様に山積みになるなんて、想像もしてなかったんです。

輸入してた時の傷が段々癒えてきた。これね、やっぱり時間が解決してくれるんだなと思いました。

傷ね、こういつかは治る訳じゃないですか。なんかちょっと骨折したとか、病院行くじゃないですか。病院行って、しばらくすると治ります。

それと同じ様にですね、僕もようやくね輸入ビジネス、黒歴史もですねちょっと傷が癒えてきたというところで、やっぱり輸入ビジネスの一つのメリットとして、家にいながらですね、売れる商品を、売れ続ける限りですね、無限に仕入れをする事が出来る部分です。

利益率ですね、非常に高いです。40%とかです。

そういった形で出せる、というところで、どうしてもね、もう一度輸入ビジネスやってみたいというですね、想いがあった訳なんです。

とはいえ、全く同じやり方をやってもですね、面白くないというか、あまり意味がないと思ったので、輸出のビジネスの部分も生かしつつ、新しい輸入ビジネス、ちょっと変わったやり方ないかなというところで探してたらですね、フリマアプリっていうのに出会ったんです。

それがですね、2015年になります。2015年の夏ごろですかね。夏ごろにちょっとやろうかなと思ってですね、本格的にやり出したのも2015年の10月に始めました。

当時ですよ、当時フリマアプリ、メルカリってのはですね。
こう在庫、余った商品をタダですねそこで捌く、所謂フリマなので、そこで捌く為の場所っていうのがメリカリだったりした訳ですよ。メインで稼ぐところではないっといった感じだった訳です。

 

でもそこに、メルカリの可能性を見出して、実際に取り組み始めました。

2016年の2月に、メルカリで、月商でね1,000万円を達成する事が出来たんです。

達成するにはですね、色々試行錯誤はしましたけれども、やっぱり月商1,000万達成する為には、フリマアプリ転売のやり方があります。

じゃあね、どれだけのアカウント数で達成したのかと言いますと

当時、月商1,000万円を達成するのに管理していたメルカリのアカウント、スマホとかにメルカリっていうアプリが1個とか入っていると思うんですけども、当時僕が管理していたアカウント数は何と500個。

ちょっと基地外のような数字なんですけども、フリマアプリのメルカリのアカウントを500個を運用しながら、1個当たりだから2万の売り上げという形式になります。

500個のアカウントを、使いながら月商1,000万です。勿論、一人では出来なかったので、スタッフを使いながら実際に達成した訳なんです。当時、500個でやってた訳です。

これ、不可能な数字ではないという事の1つの証明という部分です。メルカリだけでも、これだけいけるだよという可能性を非常に見せる事が出来たのかなという風に思ってます。

これ達成した事によってね、どんどんどんフリマアプリっていうのはやっぱり2016年ね、非常にブームになりました。
他にもフリルとかラクマとかありますけれども、非常にこのメルカリってのが火付け役で、フリマアプリ転売ってのがかなり流行ったと思っております。

で、月商1,000万円達成したフリマアプリ転売、ただ5万とか10万稼げたフリマ転売ではなくてですね、月商1,000万円を達成した転売の、ビジネスモデルという事で、これからフリマアプリのビジネスモデルについてお話していこうと思います。

フリマアプリ転売とは、なんですけれども。フリマアプリ転売ってのはですね、当時僕がやっていたのは中国輸入っていうのが基本的なベースとあります。なります。

中国からですね、商品を仕入れて、フリマアプリ、ラクマとか、そういったね、ところに販売するという事をやっていました。

実は無在庫と有在庫という二つのやり方があります。

無在庫と有在庫という二つのやり方があるんですけれども、無在庫ってどういう事なのかって言うとですね、最初に商品を仕入れずに先に販売するという事なんです。

販売してから、売れたら仕入れして、そして、入金されるというフローなんです。

僕もですね、無在庫も有在庫も両方ですね、やっていますけれども、この無在庫はですね、やっぱり在庫を抱えなくていいね、メリットがあります。

先にですね、例えば国内のネットショップ、Amazonとか、楽天、Qoo10とか。その他、ショッピングサイトですね。こういったところにね、売られている商品、Tシャツとか。そういった商品が1,000円で売られていた場合、そこを仕入れ先として、販売の時にですね、1,500円とか2,000円とかにして、出してしまいます。

売れたらですね、1,000円で仕入れてしまうという事で、自分で、先に売られている値段よりも、利益が出る値段にしてしまいます。
売れたら仕入れて、お金が振り込まれるという事です。

有在庫っていうのはですね、先に商品を仕入れて、仕入れ先はですね中国、タウバオとかアリババとかからですね、仕入れて、販売して入金されるという事です。

この無在庫、有在庫ですね、勿論どちらもメリット、デメリットありますけれども、本当に24時間以内に商品が売れたりするという事なんですよ。

1日経たずにですね、出品して5分とかで売れたりする訳です。

無在庫だとですね、利益率で大体30%とれます。売値のね、30%が利益という事です。

有在庫とかだと大体50%、が利益。売り上げの50%が利益、売値の50%が利益です。

それぐらいですね、かなり利益率も高くて、しかもすぐ売れてしまうってのがフリマアプリの特徴になってきます。

なので、最初ね、不用品から初めて頂いて、あまり資金とかがないのであれば、無在庫から始めても良いと思います。

フリマアプリで売れてる商品をリサーチして、実際に中国から仕入れて販売する有在庫。こちらの方が、利益率が高い訳なので、その分多くのね、利益が残るという事です。

フリマアプリ転売はですね、本当にフリマアプリなので、アプリというだけあって、スマホで出来てしまうというところもですね、非常に大きな特徴だと思います。

特に出品も難しくありませんし、片手で5分もあれば出品出来てしまいます。
ですので、まずはきっかけとしては不用品の販売から始めて頂いて、売れる、感覚を身に付けてもらって、という形で出来てしまいます。

本当に何でも売れてしまうというのが、フリマアプリの強さでもあるので、是非ね、このフリマアプリ、凄く注目されている市場ですし、これからどんどんどん伸びていきます。

ですので、まずね、最初にやるっていう部分ではですね、足がかりって部分でフリマアプリから始めるのは、すごくオススメです。
是非ね、別に月商1,000万円ってのはいかなくていいです。30万、利益で30万円ってのはですね、全然本当に達成してしまえます。

不用品だけでもですね、家にどれだけ不用品あるかわからないですけれども、それだけで30万円達成する。不用品なんかはもらってきてしまっても良いです。
フリマアプリなんかでいくとですね、松ぼっくりとか流木とか売れるんです。

松ぼっくりが何で売れるのかって思いません? あれはですね、クリスマスのリースにしたりとかね、流木であればですね、水槽の中に入れて置きます。

タダの物をですね、高い値段で売る事も可能ですので、全然、本当に不用品だけでも完結してしまうという事ですので、是非ね、家の要らない服とか、そういったところも販売して頂ければいいんじゃないかなと思います。

以上が、フリマアプリ転売になります。

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