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女性こそ、メルカリ転売!3ヶ月で月商100万円、利益30万円稼ぐ高松雪絵さん

女性こそ、メルカリ転売!3ヶ月で月商100万円、利益30万円稼ぐ高松雪絵さん

寺田:今回の動画は第4弾という形で対談動画を、今回はなんと女性で実際にメルマジックスを使って実績を出されている高松雪絵さんとちょっと対談動画を撮りたいなと思うんですけども、なかなかね、こうメルカリで実際にこう女性で稼いでる人たちっていうのが、でそれプラス、こう、実績まで出してる方となかなか対談とれる機会もないですし、実際にこうして出て来られたということで、非常に女性にとっても、男性にとっても色々参考になるんじゃないのかなというところで今日は色々対談をとっていこうと思っております。ということで宜しくお願いします。

高松:宜しくお願いします。

 

寺田:本当に嬉しいです、僕も。

 

高松:私も。

 

寺田:こういう場所で対談できるというか、女性と対談できるのもちょっとね、僕も初めてやし、すごく参考になると思うんで。

 

高松:是非、私でよければ。

 

寺田:是非。是非。ありがとうございます。

 

高松:宜しくお願いします。

 

寺田;という形で色々ちょっと聞いていきたいなと思うんですけど、そもそもこうあれですじゃ、ネットビジネス、まず、高松雪絵さん、今って看護師ですよね。

 

高松:看護師、そうですね。

 

寺田:そうですよね。メルカリやって今どれくらいですか。

 

高松:1月から2ヶ月。

 

寺田: 2ヶ月ですね。2ヶ月で今だいたい実績としてはどれくらいすか。

 

高松:実績としては、大方なんですけど30なんで今月100くらい

 

寺田:今月でもう100。

 

高松:100。

 

寺田:すごいっすよね。

 

高松:いやいやいやいや。行きます。

 

寺田:先月はどれくらいやったんすか。

 

高松:先月でも30くらいでした。

 

寺田:先月30なんすか。それでも早いっすよね、でも2ヶ月ですもんね。

 

高松:ですかね。

 

寺田:いや早いっす早いっす。それあれすか有在庫ですか。

 

高松:有在庫です。寺田さんに教えていただいた通り。

 

寺田:あ、まじで。

 

高松:早速。

 

寺田:行動力が素晴らしいですね。

 

高松:中国から仕入れてみました、ありがとうございます。仕入れて。いやいや。

 

寺田:なかなかね、中国運輸でもこういきなり、こうね、バッてやる人ってあまりいない、特にね女性なんか珍しいパターンだと思うんで。

 

高松:そうですかね。

 

寺田:いや、すごいっすね。でもう30挙げられて今月でもう100いっちゃうみたいな。

 

高松:そうですね。行かしていただきます。

 

寺田:でもなんかこのペースで来月もねどんどん上がっていきたいなって感じですもんね。

 

高松:いきたいですね。そうですね。

 

寺田:年末とかもね結構やっぱ売れるんで。

 

高松:そうですか?また。

 

寺田:いやほんとに。まだ年末とか体験されてない

 

高松:体験全然したことないです。

 

寺田:ないんですね。

 

高松:ネット業界自体が初めてなので。

 

寺田:そうなんですね。

 

高松:そうですね。だから全然わからないですね。

 

寺田:じゃあ、メルカリ、メルカリ始める前は全く何もやってなかったってことですね。

 

高松:ちょっとだけ競取りの塾に行ってちょっとお勉強してみたんですけど、それはもう言うても5月とか6月くらいで。

 

寺田:じゃあもうそれが最初なんですね。

 

高松:そうですねそれが最初ですね。それまではずっと看護師だけだったんで。

 

寺田:そうなんですか。

 

高松:そういうお仕事したことなかったんで。

 

寺田:それ始める、こうなんかこう、それを始めるっていうか、きっかけってのは何かあったんですか、この業界に。

 

高松:そうですね、本屋さんで、何かそういうAmazonとかで、使って、仕事をしようみたいな感じの本、ちょっと何冊か見て、ちょっと簡単なのかなと思ってやってみたのがきっかけだったんですけどね。最初はなんかちょっと難しくって。ちょっと難しかったです。

 

寺田:メルカリの方がちょっと性に合ったって感じなんですか。

 

高松:性に合った感じですね。

 

寺田:なるほど。なんかこうなんか稼ごうと思ったっていうか、やろうと思った理由っていうのはあるんですか。

 

高松:専業主婦というか、主婦もしているので、で仕事もしながらなんですけど他にも家族のやっぱり都合とか色々あってなんか外に働きに行くのがちょっと厳しくなるかなっていう状況になってきそうだったので在宅で働けたらいいなっていうのがきっかけですね。

 

寺田:そういうのがあってなんか本屋に行って発見したって感じですか。

 

高松:そうですね、本屋でパッと見て。

 

寺田:そういう感じなんですね。

 

高松:そういう感じでしたね。

 

寺田:結構珍しいパターン、でも最近そうなんすかね、なんか本とかをきっかけにこの業界を知るっていうのが結構最近多いっちゃ多いですかね。多いですよ。

 

高松:そうですか。でもTSUTAYAのほうで結構どーんとなんかネットビジネス、みたいな感じで

 

寺田:TSUTAYAの、TSUTAYAのワンコーナーに置いてあるんですか。

 

高松:そうですね。そうですね。

 

寺田:すごいですね。僕もちょっと来年くらい出したいなみたいな。

 

高松:是非、みなさん手に取ると思います。

 

寺田:ほんとですか。話半分でも嬉しいです。じゃあ、次、こうそうっすね、メルカリってこうなんで始めたんですか。

 

高松:そうですね、メルカリ自体ってことですかね。

 

寺田:そうです。

 

高松:メルカリ自体はでも友達がやっぱり女性、結構みんなやってるんで、家にあるいらないものを出したら売れたよみたいな声は結構みんなから聞いてたんで

 

寺田:そうなんですね。じゃあ元からなんかこう知ってて。

 

高松:知ってたは知ってましたね。

 

寺田:あ、そうなんすね。でこうたまたま僕と知り合って

 

高松:そうですね。

 

寺田:で僕と、僕のツールをまあ知って。

 

高松:知って、そうですね。で、それまでそれで稼げると思ってなかったんで。ただ家にあるいらないものを売るぐらいのものしか全然思ってなかったんですけど、寺田さんからお話聞いて、あ、仕事になるんだ、っていうことで始めたのがきっかけですね。

 

寺田:そうなんですね、どうですかなんか実際に、こうメルカリツールとか使って、メルカリこう稼いだわけじゃないですか。楽しいですか。

 

高松:楽しいですね。

 

寺田:でもすごいオーラがね、楽しそうなオーラっていうか。

 

高松:そうですよね。ネットサーフィンするみたいな感じでメルカリも結構色んな商品をこうバーっとスマホでも見てれるのが楽しいですか、女性って多分そういうの楽しいんですよね。買わなくても見てるだけでも楽しい。っていう延長で。

 

寺田:やってるって感じなんですか。

 

高松:儲けちゃったみたいな感じですね。

 

寺田:そうなんですね。なるほど、やっぱりあれなんですか、その、メルカリで実際にこう販売してて、こうメルカリってこう女性のユーザーが非常に多いじゃないですか。

 

高松:そうですよね。

 

寺田:なんか売っててこうどうなんですか、感覚的に。なんか女性のものがやっぱ売れやすいなとかってあるんですか。

 

高松:ありますね。私もほぼ9割というか100%女性ものですね。

 

寺田:100%女性ものですか?すごいですね。

 

高松:ですね。

 

寺田:それもあれですかレディースのなんか小物とか。

 

高松:そうですね。ちょっとネックレスであったりとかピアスとかあとは靴とかですね。

 

寺田:そうなんですね。すごい。やっぱあれですかこう、なんかこれいいなと思うと思って売れる、売れやすいもんなんですか。

 

高松:そうですね。普段生活しててもウィンドウショッピングで色んな服屋さんとか目に入ってくるじゃないですか。であの商品可愛いなって思ったやつとかを実際ね違うところでQ10とか、で見てても、結構同じようなものがやっぱり出てるんですよね。だから今の流行ってこれなんだっていうのをそのまま出すと売れちゃうんですよね。

 

寺田:やっぱそんな感覚なんすね。

 

高松:そんな感覚ですね。

 

寺田:やっぱりなんかこう僕とか男性なんであんまり女性のね服に興味がそれはあるわけではないので仕事上やりますけどやっぱりそういうのが好きな女性の方がやっぱりこう肌感がわかるんですかね。

 

高松:そんな感じですね。可愛いなっていうのが。

 

寺田:あれですか、ゆきえさんが可愛いなって思ったものは、結構、あ、売れるなっていう感覚ですか。実際出品してみて。

 

高松:あと友達とか職場の後輩であったりとか。看護師なんで更衣室があるんですけどねそこでみんなの服を見てみたりとか。それいいやん。そのサンダルいいやんみたいな。

 

寺田:服チェックしてるんですね。

 

高松:感じのを出したら、ファーサンダルもそうだったんですけど、後輩の子が履いてて結構売れたんですよね。

 

寺田:そういうのがきっかけでこうちょっと知ったって感じなんですか、商品の話。

 

高松:そうですね。商品を。

 

寺田:で聞いたら、そういうサンダルやった。

 

高松:Q10見たら実際結構出てるなっていう。

 

寺田:そうなんですね。結構なんか雑誌見てこうそういう女性ものを知ったとか、最近のトレンドとか知ってるってわけではなくてなんかウィンドウショッピングって感じ。

 

高松:ウィンドウショッピングの方が多いですね。本も見たらいいんでしょうけど、ちょっとめんどくさいというか。

 

寺田:そうなんですね。

 

高松:そうですね。っていう感じで。もう感覚ですね。

 

寺田:Q10の売り上げランキングとか上位のやつとか、を出したら売れちゃうんですよね。

 

高松:なるほどですね。

 

寺田:売れちゃうんですよね。

 

高松:すごい簡単そうに。簡単ですよね。

 

寺田:めちゃかん、そうですよね。簡単ですね。

 

高松:であと、仕入れ先をもう寺田さんに教えていただいた中国から仕入れたらさらに安く仕入れられるんで、利益出ちゃうんですよね。

 

寺田:結構じゃあ、え、もう完全に有在庫でやってる感じですか?

 

高松:まあ9、8割有在庫って感じですね。で2割無在庫でまあどういうのが人気あるか様子見てる感じですね。無在庫で人気な商品を家に継いだりとか無在庫で結構売れるなと思う商品を有在庫に切り替えて、で売ってます。

 

寺田:なるほどなるほどへえ。

 

高松:なのでなんだろう損しないというか、いらない商品を仕入れるわけではないので実際に売れる商品を仕入れるだけなので売れちゃいますよね。

 

寺田:なるほど、じゃあ売上の構成の割合としては有在庫が8割くらいで無在庫は2割くらいって感じなんですね。なるほどですね。でリサーチとかも結構そういう普通の人が歩いててとか、お店、リアルなお店の商品をバーっと見てなんかいいなと思ったものが売れるって感じなんですね。

 

高松:店頭に出てるんですよ、流行りの服って。なので別に中まで入らなくてなんなら商店街歩きながら手前に出てる服をみとけばそれで大丈夫です。

 

寺田:そんなもんなんですね。

 

高松:そんなもんです。

 

寺田:どうなんですかこう女性からこう男性へのこうなんかこうねアパレル系に対するなんかアドバイスとかってあったりします?

 

高松:アドバイス。

 

寺田:うんなんかこう男性の人あんまり女性のね服興味ないけどでもレディースのものが売れるわけじゃないですか。なんかこうしとけばいいみたいな。

 

高松:彼女、彼女とか奥さんとかの意見がそういうの大切だと思うんですよね。感覚ってやっぱ絶対違うじゃないですか。

 

寺田:ちゃいますね。

 

高松:なので、奥さん彼女の意見をしっかり聞いて、本とか読んでも多分わかんなくないです?

 

寺田:やっぱ本じゃあれですかね、直接そういう女性からの声を聞いた方が

 

高松:早いと思うんですよね

 

寺田:それは間違いないと思いますね。これまで僕も対談動画を何本か撮ってきたんですけどほぼ全員ね女性が絡んでるというか。

 

高松:ああ、やっぱり。

 

寺田:そうなんですよ。女性に聞いてみていいよっていうからこう仕入れたとかね、そういうの聞くんで、やっぱりそうなんですね。女性から見てもそやろなと。

 

高松:そうですね。もう感覚は女性にしかわからないですから。

 

寺田:そうなんですね。確かに僕には分かれへんけど、確かに、そうですね、なんか僕もこの服女性に人気ちゃうんかなとか思っても女性からしたらねいやいやいやみたいな。

 

高松:そうですね微妙に違うんですよね。

 

寺田:微妙なところなんですか。

 

高松:微妙なところが違うんですよね。ファーサンダルであってもこれは売れるけどこっちの形は売れないとか。微妙に違うよねっていうのがあるんですよね。

 

寺田:そういうのはやっぱり女性のこう感覚じゃないとわかんないなと。

 

高松:と思うんですけど。

 

寺田:確かにそういうところでいけば女性から色々意見聞いた方が良いですよね。早いですよね。たしかに、なるほど。どうですか今後こう方向性じゃないですけど、こういう風にやっていきたいなっていうのあったりします?

 

高松:こういう風に。

 

寺田:例えば売上目標でもいいですし。

 

高松:まずは利益で100万。

 

寺田:利益で100万。そこまで目指してるんですね。

 

高松:もう絶対ですね。

 

寺田:絶対。まあその感じだったら絶対行くでしょうね。

 

高松:いかないといけない。いきます。

 

寺田:いやほんとそうすよね、いやすごいです。今どうですか、そのメルマジックスでアカウントって今だいたいどれくらいで回してるんですか。

 

高松:今メルマジックスで10。

 

寺田:10。10でいったって感じなんですね。なるほど。なるほどですね。素晴らしいですね。やっぱり有在庫だったらそれくらいで行っちゃうんですね。

 

高松:そうですね。

 

寺田:なるほど。

 

高松:ちょっと重複出品もしてますけども。

 

寺田:クローンって感じですよね。

 

高松:そうですねクローン。クローン重複クローン重複みたいな。

 

寺田:それはでも本当に、あやっぱでもそうなんですね、みんなそういうのやってるって聞くんですけど。でもそれでいっちゃうみたいな。

 

高松:そうですね回せるだけ回す感じですよね。とりあえず回せみたいな。上位にあげたら売れるんです。

 

寺田:さすがです。結構ねなんていうんでしょう、せっかく僕のやつって10アカまで使えるのに10アカも使わない人がいっぱいおるんですよ。わかります?なんか5アカしか回してなくてもう5アカ余ってるんですよね。で、意外にでも10アカ回してみたら意外にまあ回せれるやんみたいなあるんですけど10アカって余裕ですか?

 

高松:やってしまえばって感じですよね。

 

寺田:やってしまえばってことですね。

 

高松:するまでがやっぱりちょっと大変。私にとってはですけどね。きっと他の人にとっては簡単だと思うんですけど。そこに乗ってしまえば全然いいんですけど。乗るまでが。

 

寺田:なるほどですね。なんかこう実際に今のお話聞いててなんか苦労した点とかってありました?

 

高松:乗るまでのあれですよね、出品、そうですね使い方がわからない。

 

寺田:なるほど。

 

高松:ただ単に使い方が、紐付けってなんだみたいな。

 

寺田:そういう言葉とかね。

 

高松:CSV5ってなんだとか。

 

寺田:まあ確かにエクセルとかって。

 

高松:看護師だったんで事務所とかじゃないんで。

 

寺田:あんまり使わないですよね。

 

高松:あんまり使わないですね。

 

寺田:今度、今度というかもうね、エクセル一応使わなくても出品できるような機能搭載するんでまあ女性にとってはすごく多分直感的にできるんちゃうかなと思うんですけど。

 

高松:よりありがたいですね。

 

寺田:ありがたいですか。ですよね。

 

高松:そうですね。

 

寺田:そんな感じのちょっと機能をね追加しようかなとは思ってるんですよ。

 

高松:そしたら簡単にあげれますもんね。

 

寺田:そうなんですよ。なるほどですね。もうそういう感じ、ありがとうございます。どうすかこう、なんでこうそこまでこうね頑張れたのかなっていうところのマインド的な部分をちょっと聞きたいんですけど。なんでそこまで頑張れるのかなと思って。結構すごいこう、いけいけどんどんな感じがするんですけど。

 

高松:そうですか?全然控えめな感じ。そうですね。

 

寺田:いけいけどんどんではない。

 

高松:ではないとは思っています。

 

寺田:ほんますか?いや全然イケイケすけどね。

 

高松:みなさんの支えがあってこその私だと。そうですね、でやっぱりみなさんにこうやって教えていただいてるんだからやっぱり結果出さないとっていうのがあって。

 

寺田:そのモチベーションってこうどっからきてんのかなってやっぱそういうあれなんすかみんなから教えてもらったから。

 

高松:そうですね、教えてもらってでやっぱりメルマジックスの同じ仲間とやっぱり話してて、売上こんだけ上がったよって聞いたら、自分もやりたいっていう、負けたくないっていうのが、ちゃいますよね。

 

寺田:こうなんやろう、ライバル視じゃないけど。自分もっと行きたいみたいな。

 

高松:そうですね、お互い刺激し合えたんで。

 

寺田:じゃあもう一人やったらちょっと危なかった?

 

高松:そうですね、危なかったですね。全然やっぱこういうメルマジックスのコミュニティがあるから上に行けた。行ってないですけどね、まだ。

 

寺田:いやいや十分行ってますけど。

 

高松:登ろうとしているっていう感じですね。じゃなかったら多分CSV5で断念して終わってました。

 

寺田:じゃあこういう環境がすごい刺激になったって。

 

高松:こういう環境がすごくよかったです。

 

寺田:いや、すごい嬉しいですね。

 

高松:対談動画他の方のとかあったりとか。

 

寺田:参考になってました?

 

高松:そうですね。

 

寺田:よかったです。

 

高松:こうするんだみたいな

 

寺田:いやそれやったらね今回の対談動画を見て私も頑張ろみたいなね女性の方も。

 

高松:思っていただけたらいいんですけど。

 

寺田:と思います。なるほどすね。最後に、ちょっとメルマジックスアカデミーとか、こう検討されてる方とかなんかそういうね実際に僕のツールを使ってる方の中にも女性のねユーザーさんがいらっしゃるんですけどなんかその女性のユーザーに向けてなんか一言っていうか、なんかあったりします?アドバイスとか。

 

高松:難しくても諦めるな。っていう。

 

寺田:諦めるな。

 

高松:諦めるな。

 

寺田:本当に僕もね諦めて欲しくないのでそういうちょっとでもねサポートになるようにこう簡単に出品できるようにね機能とかをちょっと追加して。

 

高松:寺田さんもいろいろこうやってみんなの声を聞いてくれるんで、なので難しいことがあったらもう寺田さんに皆さんどんどん言ってまた改善していただけると思うんで。

 

寺田:いやどんどんなんですか、どんどん改善しては行きますし、どんどんパワーアップはしていくので。

 

高松:そうですよね、どんどんパワーアップしていってるんで、より使いやすくなっていくと思うんで、皆さんめげずにやればなんとかなるみたいな感じ、気持ちを忘れずにいってもらいたいですね。

 

寺田:いや素晴らしいですね。なんか雪絵さんにどんどん多分質問くる、質問ていうか相談くると思いますね。

 

高松:やばいですね。来てもそんなに答えれないです。ただもう回せみたいな。出したら売れるんで。そうですよね。そのテクニックがいらないっていう感じですかね。

 

寺田:特に女性なんかね肌感覚でわかると思うんで。

 

高松:っていう感じなんで、そうですね。難しいことは寺田さんか矢沢さんに聞いていただき。

 

寺田:ぜひぜひ。わかりました。そんな感じですね。いや今日はどうも、貴重な意見ていうか、すごいあの女性のねこう意見ていうか目線でのメルマジックスとかメルカリっていうのが貴重な意見だと思うんですごく参考になったと思います。

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