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メルカリだけで月商450万円利益150万円を稼いだ新井さんの秘密

メルカリだけで月商450万円利益150万円を稼いだ新井さんの秘密

今回はメルマジックスアカデミーのメンバーさんでメルカリだけで月商450万円、利益150万円を達成した新井さんを招いて対談を収録しました。

新井さんは岡山県の田舎で、小さな中国輸入を中心とした会社を経営する経営者で、現在、Amazon、メルカリ、楽天と3つの販路を中心に中国輸入商品を販売されています。

今回の対談ではなぜ新井さんがメルカリに着目したのか、そして、なぜメルマジックスアカデミーに参加し、メルカリで稼ごうとしたのか?

その秘密を公開しますので、この動画をしっかりとご覧ください。

月商400万円、利益150万円を達成した新井さんとの対談

※同年10月月商700万円達成されました。おめでとうございます。

この対談をご覧になったあなたはもうお分かりだと思いますが、新井さんは僕のノウハウを100%実践しただけで、月商400万円、利益150万円を達成されました。

この動画を見ていただいたメルマジックスアカデミーに参加したメンバーさんなら、新井さんは何も特別なことはしていないということがお分かりいただけたと思います。

私が、メルマジックスアカデミーの会員コンテンツ、そして、「夏の陣セミナー」「ハロウィン強化勉強会」のセミナーでお伝えしたノウハウを基準高く実践されたというだけです。

もちろん、リサーチの部分で3年間の物販の経験がありますので、実践経験の差というものはあるにせよ、置かれている環境は新井さんと同じだということです。

ですので、メルマジックスアカデミーのメンバーは今回の新井さんの対談をしっかりと聞いて、基準高く実践してくださいね。

新井さんとの対談内容

寺田:どうも、寺田です。
今回は僕のメルマジックスアカデミーで、実際にツールを使って、
かなりの売り上げをあげられた新井さんに来ていただきました。

今日は新井さんに徹底的にお話を聞いて、なぜそこまで売り上げがあがって、
利益もあがったのかというところを徹底解剖したいと思います。

ということで、新井さん、よろしくお願いします。

新井:よろしくお願いします。

寺田:どうですか?緊張しますか?

新井:ちょっとだけ。

寺田:新井さんとさしでお話しする機会がなかったので
僕も新井さんのことをよく知らないので、今日は徹底的に聞いていこうかなと思います。

まず新井さんはどんな人なのかというところですが、ちなみに年齢は?

新井:年齢が30歳で岡山の田舎に住む男性です。

寺田:ご結婚はされてるんですか?

新井:してないですね、独身です。

寺田:独身なんですね。なるほど、彼女さんも?

新井:いますね。

寺田:予定はないんですか?

新井:予定は、まあ近々ですかね。

寺田:近々、なるほど。
30歳ということで、今も勤めてらっしゃるんですか?

新井:インターネットビジネスは独立してますね。
法人化してますし、従業員も雇って一本でやらせてもらってます。

寺田:完全にこれを専業でやられている?

新井:そうですね、はい。

寺田:それまではどこかに勤めていたんですか?

新井:親も会社をしてまして、今もやってるんですけど、
そこの会社もやりつつ、インターネットビジネスの会社もやってます。

寺田:なるほどですね。大学卒業して、そのまま親の会社を手伝って。

新井:そうですそうです。

寺田:親の会社で働かれていて、なぜ独立されたんですか?
親の都合などはなかったですか?

新井:親の都合って気持ちもありつつ、
親が作ったもの以外で自分でもゼロから作ってみたいと思って。

最初は趣味というか、お小遣い稼ぎ程度でやろうかと思ってたんですけど、
意外に面白かったので法人化してやっちゃったみたいな。

寺田:ちなみに何年前から始められたんですか?

新井:3年ぐらい前ですね。
インターネットで物販を始めたのが3年ぐらい前ですね。

寺田:始めようとされたきっかけは何だったんですか?

新井:きっかけは家にあった古本をAmazonで売ったのがきっかけなんですよ。

中古の本をAmazonに出品してすごく売れたので、
Amazonについて調べたら情報商材に出会って、それを買いました。

当時は欧米から、アメリカのAmazonから仕入れて
日本のAmazonで売るみたいなものが流行ってた時期があって、
最初はアメリカから仕入れて日本のアマゾンで売るのをやってました。

寺田:そこで面白いなと感じて、どんどんやっていったんですか?

新井:そうですね。ただ、月の利益が30万円くらいでずっと停滞してて。

寺田:あっでも30万円ずっとでてたんですね。

新井:まぁまぁそのくらいはでてたんですけど、停滞してたんですよね。
そこから仕入れ先を中国に替えた瞬間にブレイクしました。

けっこうあるあるじゃないですか?

寺田:そうですね。僕も元々せどりをやっていて、店舗に仕入れにいってたんですけど、
仕入れに限界がみえて、利益率が国内だととりづらい部分があって、あしもつかないといけないんで、
副業ではちょときついなというので、僕も中国輸入に、もう少し楽で効率よく稼げないかなと思って、
中国輸入やったんですけど、僕も中国輸入やってブレイクしました。

ずっと中国輸入をやってらっしゃるんですか?

新井:そうですね。中国輸入を始めてからは仕入れ先はほぼ中国です。

寺田:売り先とかは?

新井:売り先は楽天市場とかAmazonとかメルカリですね。

寺田:楽天はどれくらいやられてるんですか?

新井:楽天は半年前くらいに始めたので、いま頑張って売り上げをのばしているところです。

寺田:そうなんですね、ちなみに楽天って月にどれくらいなんですか?

新井:売り上げですか?まぁでも500くらいはあるんですけど。

寺田:すごいですね。中国輸入のやつですよね。

新井:そうですね。

寺田:楽天って僕やってないのでわからないんですけど、利益率って高めなんですか?

新井:メルカリの方が高いですね。ぶっちゃけメルカリの方が高いです。

広告費とかがかかるんで楽天の場合、残るお金が、うまくやられている方はすごくいいんでしょうけど、
僕はまだそこまでできてないですかね、楽天は。

寺田:広告費かけて、どんどん集客してリピート販売みたいな。

新井:そうですね。

寺田:でもそれ、半年で500万ぐらいまですぐいったんですよね?

新井:けっこう広告をガンガンかけたら楽天はいったりするんで。
そんなにたぶんすごくない、もっとすごい人はいますね。

寺田:楽天は青天井っていいますよね?

新井:そうですね。本当にそうですね。

寺田:Amazonもやてるってことですよね?

新井:Amazonもやってますね。
ただ最近はメルカリに力を入れてるので、Amazonの売り上げがそんなにないんですよね。

メルカリがこえちゃってますね、Amazonの売り上げより。

寺田:マジっすか?Amazonをこえたんですか?

新井:こえました、メルカリが。

寺田:なかなか聞かないですけどね。

新井:力の入れ方かなと思うんですけど。

寺田:そうですよね。けっこうメルカリって、中国輸入やってる人とかって
Amazonがメインでサブ的にメルカリで売るみたいな。

併売っていうか、在庫処分みたいな感じで使うっていう風に、
よく囚われている方がいらっしゃるんですけど、そんなことはない?

新井:そんなことはぜんぜんないです。

寺田:なるほど。そりゃそうですよね。僕もそう思ってます。

新井:ガンガンいけますね。

寺田:ヤフオクはやってないですか?

新井:ヤフオクはやってないですね。

寺田:じゃあいまトータル合わせたら1本はいってる感じですか?

新井:いってますね。

寺田:すごいですね。
従業員は何人ぐらいでまわされてるんですか?

新井:従業員は雇用してるのが2人で、外注がいろいろいれると5人ぐらいいます。

寺田:なるほどですね。それはすごいですね。
雇用されてるのが2人で、外注さんでまわせるのって一番理想の形だと思うんですよ。

なんかあったときでも外注さんだったら柔軟に対応できると思うので。
雇用してたらなかなか切りずらいっていうのもあるじゃないですか。

新井:そうですね。

寺田:なるほどですね。かなり仕組化されてますね。
もとからそういうの得意だったんですか?

新井:いえ、ぜんぜん得意じゃなくて、けっこう時間かかりましたね、ここまでくるのに。

寺田:そうなんですね。3年ってことですね。

新井:そうですね。
たぶんすごく得意な方だと1年くらいでやられるんじゃないですかね、仕組化とか。

寺田:そういうのってどこかで学んだんですか?
親のをみててって感じですか?

新井:そういうのもありますね。

寺田:やっぱりそうですよね。

寺田:いまメルカリを始めたというところで、実際にメルカリを始められたのはいつですか?

新井:メルカリを始めたのは、かなり初期の段階から知ってまして。

寺田:ということは、メルカリって2013年の11月から、たしかでてるんですけど、
そのくらいから知ってたんですか?

新井:知ってますね。2013年ってことは2年ぐらい前ですかね。
2年ぐらい前に普通に手出品とかしてましたね。

寺田:そうなんですね。その時どうでした?

新井:けっこう売れるなっていうイメージはありましたね。

寺田:メルカリをそもそも知るっていうのがすごいと思ったんですけど。

新井:それは知り合いから聞いた感じです。
ここめっちゃ売れるでーみたいな感じで聞いて、出品してみたらめっちゃ売れるみたいな。

寺田:それは中国輸入の商品を売ってってことですか?
不用品を売ってってことですか?

新井:中国の商品です。

寺田:完全に販売目的で実際にだしてみたら、けっこう売れちゃったみたいな。

新井:そうですね。
Amazonとかで売ってるのをメルカリに出したらスゲー売れたみたいな感じですね。

寺田:その頃っていったら独占状態だと思うんですよ。
ライバルがほとんどいないっていうか、CMもたしかまだやってなかったと思うんで。

新井:メルカリて何?みたいな感じですね。当時は手数料がゼロだったんですよ。

寺田:そうですよね。

新井:最初はたぶん1年くらいはゼロでしたよね。
その頃にやってたんで、10%とられないみたいな、そのまま入ってくるみたいな。

寺田:単純に差額が利益みたいな。

新井:そうそう。すごかったです、あれは。

寺田:それチョー美味しいでしょうね。

新井:その時にたぶんメルマジックスがあったらヤバいことになってました。
お祭り状態だったと思います。

寺田:ですよね。
それがメルカリの出会いで、そこからちょこちょこだしてたんですね?

新井:ちょこちょこは。時間があるときにやったりとか。

ちゃんと仕組化したり、商品をリサーチしたりっていうのは、当時はしてなかったですね。
ちょいちょい出品してみるみたいな。

寺田:Amazonで出品してるやつを併売でちょっとだしてみるみたいな。

新井:そうですね。

寺田:それで利益がとれてて、実際に本格的にメルカリを始めたのっていつなんですか?

新井:メルカリを始めたのは、、、、

寺田:今年に入ってですか?

新井:そうですね。メルマジックスに入ってチョー力を入れ始めましたね。
それまでは違うツールを使ったりとかしてたんですけど、そんなにうまくいかずでしたね。

寺田:それは出品とかいろいろトラブルがあった感じですか?

新井:いや、じゃなくって、、、、

寺田:使いづらかったなって感じですか?

新井:使いづらさとかはなかったんですけど、
メルマジックスに入ってる方はわかると思うんですけど、

10アカ使えるじゃないですか。それですよね、完全に。
他のツールは使えないんで、複数アカウントにしたときに、
こんなことになるのか、というところですよね。

寺田:なるほどですね。
ちなみにメルカリ始めたときの売り上げってだいたいどのくらいだったんですか?

新井:手出品で、1アカウントで70万とか売ってましたね。

寺田:手出品で70万いってたんですか?

新井:手出品で。

寺田:それすごいですね。手出品ですよね?

新井:手出品です。

寺田:だから再出品とかなしですか?消してまた出品してた感じですか?

新井:そうです。消して。??(15:16)とかがついたら、ちょっと残したりとかやってたんですけど。

寺田:もう腱鞘炎になりますよね。

新井:そうですね。気合ですね。手出品でもいってました、それくらいは。
しかも1アカウントなんで。

寺田:そうとう商品の選定がよかった感じですね。

新井:ですね。ライバルもそんなにいなかったのも、かなりあると思います。

寺田:1アカウント70万って、そうそういないですからね、そんな人。

新井:僕もあまり聞いたことないですね。

寺田:70万で、聞いてる話だと、別のツールを使ってたときは、どのくらいだったんですか?

新井:それでも、僕がそこまで力を入れれなかったというのもあるんですけど。
70万手出品で売ってて、ツール使ってそれが倍になったみたいな、そういうのではなかったですね。

売り上げもそんなに変わらないというか、手出品でやってたことをツールでやるようになって、
それプラス、手出品で2つアカウントを使って70万から100万円とか。

寺田:メルマジックスに入られたわけですけど、
どういうきっかけで、経緯でメルマジックスに至ったんですか?

新井:メルカリがすごく売れるのは知ってて、なんかうまくできないかなと思ってたときに、
僕がサノさんっていう方のメルマガを読んでまして、その方がメルマジックスをおしてたんですよ。

サノさんがメルマジックスこんな感じですよみたいな。
そのときにサノさんと寺田さんが対談音声みたいな。

寺田:そうですね。音声対談をとったんですよ。

新井:ですよね。そのときに僕は初めて寺田さんを知って。

寺田:そこで知ったんですか?

新井:そうです。そこで知って、そうですね。寺田さんっていう名前をそのときに知ったんですよ。
メルマジックスの開発者の寺田さんです、みたいにサノさんが紹介してて、
そこで言ってることがすごかったというか、アカウントとか、無在庫でとか、すごいことを言われてたんですよ。

寺田:そうなんですか。僕、あまり記憶ないんですよ。

新井:複数アカウントで運用していったらいいんですよとか、僕が考えつかなかったことを言われてたので、
それがきっかけで入ってみようと思って。

寺田:そういう出会いというか、きっかけなんですね。

新井:そうですね、音声がきっかけですね。

寺田:なるほどですね。
それでメルマジックスに入られて、僕のやつで10アカウントまで月額の料金で使えるってことだと思うんですけど、
実際に使ってみてどうでした?10アカまで使って売り上げとか。

新井:すごいです。一瞬で倍ですよね、売り上げは。

寺田:倍ですか?

新井:はい、倍、200万になりましたね。

寺田:すごいですね。

新井:普通にいきました。

寺田:それはやっぱり、単純に増やしたからって感じで?

新井:そうですね。
売ってる商品とかもあるんですけど、アカウントの数を増やせばいきましたね。

寺田:なるほどですね。

新井:チョー簡単でした。
なるほどって思いました。こういうことか、みたいな。

寺田:もう完全にコツをつかんだ感じですね。

新井:寺田さんが言ってたのはこういうことだったんだろうな、みたいなことを自分なりに解釈して。

寺田:そこからいまは、さらにアカウントも倍になって。

新井:そうですね。倍になって、売り上げも倍になっちゃったみたいな。

寺田:さらに倍になったんですか?

新井:さらに倍になっちゃいました。

寺田:じゃあ、アカウント増やせばみたいな、倍々ゲームみたいな感じですね。

新井:そうですね。そんな感じになっちゃってます。

寺田:僕のメルマジックスアカデミーで、そこまで売り上げだされてる方って、いないですよね。
いま400万くらいでしたっけ?

新井:そうですね。月に400はいってますね。

寺田:400万ってすごいですからね。
メルカリでそこまで売ってる人って、本当にそうそういないと思うんで、僕が知ってるかぎりはね。

新井:たしかに。

寺田:だから、たぶんあんまり話が通じる人もいないんかなと思いますけど。

新井:マジっすか。

寺田:はい、そうなんですよ。

新井:でも、メルマジックス使ったら、たぶんいけると思いますよ。

寺田:そうなんですね。

新井:いけると思いますね。

寺田:単純にどんどんどんどん増やしていたって感じですね。

新井:そうですね。もちろん商品選定とか、いろいろコツはあるんですけど、
売り上げをのばすには、アカウントの数が必要だっていうのは、もう間違いはないですね。

寺田:そうですよね。僕もけっこう自分でやってて、僕もプレイヤーなんで、
自分自身で検証したものを、ノウハウとしてメルマジックスの中やセミナーなどの中で話してるんですけど。

実際にそのノウハウを使って、結果をだしたっていう、僕としてはすごい嬉しいなっていうか。

新井:ありがとうございます。

寺田:結果でた人がいたみたいな。
よく、再現性じゃないですけど、その人だからできるんでしょ、みたいになるじゃないですか。

でも実際に僕が言ってることをそのままやってもらって、実際にできちゃったみたいな感じですかね。

新井:そうですね。

寺田:なんかそんなに難しいことをしたわけではなく?

新井:ないですかね。

寺田:なるほどですね。

新井:メルマジックス様様ですね。

寺田:ありがとうございます。

どうですか、それまでやってきた中で、こう苦労したことって逆にないですか?
淡々と大きくなっていったなっていう感じは聞いててしたんですけど。

新井:いや、そんなことないです。僕は在庫を持ってやるのが得意なので。

寺田:有在庫ですね。

新井:ぜんぶ在庫を持って、無在庫ではやってないんですけど、在庫管理がチョー難しいです。
在庫切れになっちゃうみたいな。

普通に商品設定しちゃうと、知らぬ間に在庫がないのに売れちゃってたみたいなことが、
でてきたりするんですよね。

寺田:なるほどですね。

新井:そういうのと、あと発送料が、かなりすごいことになってくるので。

寺田:それ、単純に嬉しい悲鳴ですよね。

新井:そうですね。そこがもう、だからスタッフがもう、、、

寺田:売れすぎちゃって対応に追われちゃったみたいな。

新井:そうですね。

寺田:売れるまでの過程で失敗したことありますか?

新井:売れるかなと思って仕入れたものが、売れなかったりとかは、もちろんあるんですけど、
そんなに問題ではないかなって感じですよね。

中国の商品って安いので、1個商品を仕入れて失敗したとしても、そんなにひびかないじゃないですか。

寺田:たしかにそうですよね。

新井:だから、売れなかったなーぐらいの。

寺田:なるほど、ちっぽけなもんか。
逆にすごいですよね。やっぱり過去の経験があるからですかね?

新井:それはあると思いますね。3年前からこういうのやってるので、、、

寺田:そのノウハウを掛け合わせてみたいな部分ってことですね。

新井:そうですね。

寺田:僕も中国輸入のときですけど、失敗って言ったら、旧正月のときあるじゃないですか。

2014年のときなんですけど、旧正月で2月がまるまる仕入れができないので
1月とかに仕入れをするんですけど、そのときにテスト発注もテスト販売もしてない商品を
もういったれ思って、100個か200個ぐらい仕入れたんですよ。

みごとに売れなかったですね。
ぜんぜん売れなくって、キャッシュフローがまわんなくなってしまったっていう苦い経験があるんですよね。
そこはね、ちょっと辛いなって、、、

新井:すごくわかります。僕も似たような経験で、旧正月前に売れるって思った商品を、
サンプルとか仕入れずに、そのまま初回からガッツリ仕入れちゃって、本当に何百個とか仕入れて、
すごい不良品の山だったみたいな。

寺田:ですよね。

新井:そういう経験はあります。

寺田:やっぱりそうですよね。

新井:はい、ありますね。

寺田:そういうのを経てのみたいな感じですよね。

新井:そうですね。

寺田:じゃあ、こう今までけっこういろいろお話し聞かせてもらって、すごく売り上げたってるってお話しなんですけど、
400万ぐらいですか、突き抜けた結果をだすための、コツっていうか、そういうのはあるんですか?

新井:メルカリでってことですか?

寺田:そうですね。メルカリも含めてでもいいんですけど。トータル的にメルカリだけに頼ってるわけじゃなくて
楽天にもだしてるし、Amazonにもだされたり、けっこうリスク分散されてるかなと思うんですけど。

なんかこう結果をグイッとだすための。

新井:とりあえず、その、迷ったら、売ってみるっていうのはありますね。

寺田:なるほど。

新井:もちろん前もってリサーチはするんですけど、
極論、売ってみないとわからないみたいなところがあるじゃないですか。

寺田:そうですよね。

新井:僕は在庫持ってやってるんで、出品してみないとわからないよねっていう部分が
どうしてもでてくるんで、とりあえず売ってみるっていうのは意識してますね。

そのスピードがちょっと他の人よりも早いっていうだけかなっていう感じします。

寺田:自分の中で、とりあえず迷ったら、1回テストで入れてみようかなみたいな。

新井:そうですね。

寺田:それはもう即決してみたいな。

新井:即決ですね。

寺田:けっこうそこ迷う人って、けっこういるんですよ。これがいいのか、あれがいいのか。
売れてるかどうかもわからないから、仕入れがなかなかできないっていう人、けっこう僕のまわりでもいるんですけど。

新井:もったいないですよね。

寺田:なるほど。迷うんやったらとりあえず仕入れてみて売ったらええやんみたいな。

新井:そうですね。

寺田:僕もたしかにそう思うんですけど、けっこう経験って、大事かなと思うんですよね。

経験を買うみたいな。売れなくても、中国なんで、3つぐらいやったらたいして、損にならないですけど、
でも、もしそれが赤字やったとしても、それは経験はつめると思うんで。

新井:なるほど。そうですね。

寺田:けっこう僕、ネットビジネスってRPGだと思ってるんですよ。ドラクエ。

新井:ドラクエ。

寺田:ドラクエですね。

新井:レベル上げていってみたいな。

寺田:レベル上げていって、どんどんどんどん成長していくみたいな感じじゃないですか。
それには経験値をつんでいかないといけないんですよ。

新井:なるほどなるほど。

寺田:経験値つむからレベルが上がるみたいな、だと僕は思ってるんですよ。

新井:間違いないと思いますね。

寺田:損して得取れじゃないですけど、そういう感じですよね。
とりあえず経験してみる。

新井:そうですね。
ぜんぜん痛くないんで、3個仕入れて、まったく売れなかったとしても、中国商品って本当に安いんで。

寺田:間違いないです。

新井:売ってみたらいいと思うんですよね。

寺田:なるほどですね。その割り切りですよね。

新井:そこのマインドセットは相当大事なんじゃないですかね。

寺田:なるほどですね。テストマーケティングをとりあえずしてみるってことですね。

新井:そうですね。

寺田:僕も最近学んだのは、テストマーケティング用のお金を作っておくんです。

新井:なるほど。

寺田:仕入れが、例えば100万円あります。
そのうちの、例えば5%とか3%はテストマーケティング用の予算みたいな形でおいといて。

そういう風に割り切っちゃえば、その中の仕入れなんで、そのためにお金作ってるわけじゃないですか。
だからぜんぜん仕入れができちゃうっていう。

新井:すごいです。ありがとうございます。

寺田:対談の中でコンサルしちゃったみたいになってますけど。

新井:なるほど、その発想はなかったですね。

寺田:その発想があれば、別になんかこう、これ売れるかなーとか、やっぱりやめとこうとか、そういうのがなくなるんですよね。

新井:そうですね。なかなか仕入れるのが怖い人は、そういう風に別で予算を組んでやれば、けっこういけるかもしれないですね。
僕なんかは、けっこう何も考えずに、入れちゃうこともあるんで。

寺田:いけいけドンドンってやつですか?

新井:いけいけドンドンで。

寺田:その方がいいと思うんですよね。
けっきょくたぶん、結果だしてる人って、勢いでとりあえずいくみたいな。

とりあえず経験値をつんでいくみたいな人が多いですね。僕のまわりで教えてきた人たちっていうのは。

新井:リサーチの段階で、かなり売れない確率は下げられるので、あとはやってみるみたいな感じですね。

寺田:なるほどですね。
そういう経験値をつんでくれば、この商品は売れるな、売れないなっていうのがわかってきますもんね。

新井:わかります。

寺田:ですよね。

新井:ぜんぜんわかりますね。

寺田:それが次のリサーチにつながってきますもんね。

新井:そうですね。

寺田:こういう系統のやつは売れへんから、こんなんちょっとやめとこうみたいな。

新井:それと、思うのが、1年間やってみたら、またちょっと違ったりするんですよね。

季節ものとかの読みとか精度が上がってくるんで、1年間失敗し続けて頑張ったら、
けっこう次の年とか売れる商品がわかってきたりとか、その次の年はもっとわかってきたり。

そういうのはやっぱりありますよね。

寺田:とりあえず1年経験してみろって感じですか?

新井:そうですね。
経験を買うみたいな、さっき寺田さんがおっしゃったような、それを1年間頑張るみたいな、あきらめずに。

寺田:継続し続けるってことですか?

新井:そうですね。それもあると思います。

寺田:メルマジックスに入ってみてどうですか?

新井:メルマジックスに入ってみて、もう売り上げはのびたんで、もうありがとうございますって感じです。

寺田:すごい嬉しいですね。
チャットワークとかコミュニティとかセミナーとかやってますけど、参加してみてどうですか?

このあいだセミナーこられましたもんね?

新井:そうですね。ハロウィンの。よかったと思います。

寺田さんの経験とかがセミナーで聞けるんで、
自分がなるべく失敗しないように、ハロウィンの商品とか仕入れられるなと思いましたね。

先にこう、いろいろ失敗談とかも寺田さんが前で話されてたんで、
そういうのを聞いて、じゃあ自分はこういう風にしてみようとか思えたので、すごく勉強になりました。

寺田:けっこう僕も3年ぐらいハロウィン経験してるんで。

新井:それはすごいですね。

寺田:傾向性というか、いろいろみえてくるものがあるんですよね。何回もやってると。
本当、セーラームーンでは大ゴケしたんで。マジ勘弁ですからね。

新井:言われてましたね。

寺田:そうなんですよ。

新井:その話しはすごい、だから去年売れたものが、今年売れるともかぎらないみたいな。

寺田:そうなんですよね。
そこがね、けっこう僕最初って、売ってみて次の年もぜんぜんいけるやろなって思ってたら、
あれ意外にこの商品こうへんかったみたいな。

逆にそんなに仕入れてなかった商品が一気に売れたみたいな。

新井:ありますね、そういうの。あれなんなんっすかね。ありますね。

寺田:逆張り?みたいな。
そういうのはいろいろあるんで、その年その年でしっかり、去年の経験だけで判断せず
今年の傾向をやっぱりつかんでいかなあかんなとは思うんですけど。

そういう経験を共有できる環境っていうのもいいのかなと。
他にもね、同じメンバーの方とかもいるじゃないですか。

新井:寺田さんが、今年のハロウィンは、これくらいの売り上げ目指してて、
これくらいの仕入れをしますみたいなことをチョー具体的な数字で言われてたじゃないですか。

寺田:そうですね。

新井:あれも、けっこうすごいなって思うんですよね。

自分の基準というか、寺田さんがこれぐらいだったら、自分はこれぐらいかなとか、
そういう基準とかもセミナーで聞けたんで、戦い方とかが、予算の当て方とか、
僕はみえてきましたね、あのセミナーで。

寺田:本当ですか。なるほどですね。そうなんですよね。けっこうね、商戦って戦争ですからね。
勝つか負けるかみたいな。こっちもけっこういっぺんに仕入れるじゃないですか。

売らないと一気にキャッシュが止まったりとか、あり得る話なんで。
真剣にやないといけないなって感じですね。

新井:いつから準備始めるとか、ああいうのもすごくありがたいですよね。

寺田:そうなんですよね。けっこうみんなギリギリとか多いんですよ。

新井:失敗しますよね。僕はけっこう失敗してきたんでハロウィンは。

寺田:そうですか。

新井:9月10月のスケジュール感がまったくなくて、難しいですよね。

寺田:どういう失敗なんですか?荷物がこなかったとかですか?

新井:追加発注をするつもりで仕入れてたら、追加発注分はぜんぜん間に合わなかったみたいな。
そういうのはありましたね。

寺田:どっちかっていうと販売機会の損失みたいな。

新井:ですね。

寺田:ちょっとだけしか仕入れなくて、追加発注で一気にいったろ思ったら。

新井:ぜんぜん間に合わないみたいな。そこ休みだったの?中国はみたいな。
物流止まるじゃないですか。そういうことがぜんぜん、行き当たりばったりでやってたので。

寺田:なるほどですね。

新井:ああいうのは本当に、ハロウィンとか商戦は本当に難しいというか、
セミナーとかで勉強しないとレベル高いと思うんですよ。

僕、ハロウィンとかけっこう失敗してきたんで、だからこの前のセミナーは本当に勉強になりました。
ありがとうございます。

寺田:今年は絶対にメルカリは爆発すると思うんで。

新井:しますね。

寺田:しますよね。
どうですか?10月はどれくらい目指してますか?

新井:そうですね、いろいろ違う販売先のこともあったりするんで、そこまで予算割けないかなという感じです。

寺田:いままでの失敗は、今回はもう完全に成功させる感じですよね?

新井:そうですね、そうですね。

セミナーで勉強した追加発注はしないっていう仕入れ方をして、
予算を決めて、50万円分ぐらい仕入れようかと思ってるんですけど、
50万ぐらいをガツンと仕入れようかなって感じですかね。

ハロウィン商材はそれくらいでいこうかなと思ってます。

寺田:なるほどですね。すごくいいと思います。
そこで結果を一気にだしてほしいですね。

僕が言ってることを、そのまま実現してもらえたら、言ってることほんまやなって。

新井:もう大丈夫だと思います。

寺田:期待してます。

実際、新井さんは有在庫でやられてるっていう話じゃないですか。
僕ってけっこう無在庫中心にやってきてるんですよ。

新井:そうですよね。

寺田:去年の2015年の11月から本格的に始めて、
僕もそのとき普通に副業だったんで、メルカリで1番になったろみたいな。

そういう思いでけっこうやってきたんですよ。

新井:みごとになりましたね。

寺田:いや、そんなことはないですけど。
副業でメルカリを本格的にやろうと思ったときに、なかなか時間がなくて、
自分じゃなくてもできるような形をとりたいなと思って。

僕は無在庫でスタッフに任せたりして組織化してやってきたんですね。

で、有在庫じゃないですか、メルカリの販売の仕方的に無在庫と有在庫と2つのやり方がありますけど、
無在庫をされない理由ってあるんですか?

新井:無在庫をしない理由は、在庫を持ったほうが早いっていうのが1番ですね。
別にやってもいいんですけど、在庫持ったほうが勝負が早いんで在庫持ってやってるって感じですかね。

寺田:わかります。

新井:わかりますよね。

寺田:そうなんですよ。

新井:そうなんですよ。

寺田:僕ももう独立したんで、有在庫中心にこれから切り替えますけど。

僕も無在庫と有在庫をやってみて、有在庫のまず利益率がスゲーなってとこと、トレンド系とか扱いだしたら、
有在庫で扱ったほうがね、??(40:48)的には早いですよね。

完全に新井さん的には在庫を持ったほうが勝負が早いなと思って、最初から有在庫でやったって感じ。

新井:そうですね。無在庫で、かなりの売り上げを立てるのって、有在庫より僕は難しいと思うんですよね。

難しくないですか?無在庫で寺田さんみたいな売り上げにするのってチョー難しいと思うんですよ。

管理とかもそうですし。

寺田:けっこうまあ??(41:28)ってますね。

新井:??(41:29)ってますよね。

寺田:まあまあ、ちゃんと外注さんにどういう仕事をふるとか、
管理をどうするとかっていうのはちゃんと決めてやらないと、
500アカウントっていうのはまわせないですね。

新井:ですよね。本当にすごいなと思いますけどね。

寺田:そこまでアカウントまわす必要はないんで、やってみて思ったんですよね。
ここまではいらないと思って。有在庫でぜんぜん十分かな。管理もしやすいじゃないですか。

新井:しやすいですね。

寺田:10アカもあれば、ぜんぜん何百万とかっていくわけなんで。

新井:そうですね。いきますね。
無在庫にこだわる必要はないと思うんですけど、寺田さんもおっしゃられたように、
どっちもやるみたいなのでもいいと思いますし、売れるってわかってるものに関しては、
在庫持ったほうが早いんで無在庫から在庫に切り替えたりとか。

そういう感じでやっていってもいいのかなと思いますけど。

寺田:そうですね。無在庫と有在庫って考え方とかやり方がぜんぜん違うんですよね。
だから僕、その2つを経験してすごく面白いなというか。

やっぱり最初にあんまり資金がない人って、どうしても無在庫から始めたがる人がやっぱり多いんで
だからそのためにいま無在庫をやったっていうのもあるんですけど。

どっちもやってみて、どっちもメリットの部分とデメリットの部分ってあるんで、両方バランスよく
片方は、無在庫のほうは別に何とでも組織化はできるんで、外注化とかしちゃえばいけるんで
そこをバランスよくやっていけたら、けっこうメルカリっていろんな商品を揃えられるのかなとは思います。

新井:そうですね。在庫を持ったほうが勝負は早いっていう。

寺田:結論はそうですよね。それだけ結果がでちゃってるってことは。なるほどですね。

この動画をみてるかたもそうなんですけど、けっこう新井さんすごい結果だされてるんで、
今回、ここに座られてるんですけど、初心者のかたもけっこういらっしゃるんですよ。

メルマジックスあたりの人でも、今回初めてメルカリをやりましたとか。
物販の最初がメルカリとか。なかなか結果がでないという人もやっぱりいるわけじゃないですか。

実際に稼げている人と稼げてない人の差ってなんなんかなと。

新井:難しいですね。行動の速さじゃないですか。

寺田:スピードって感じ。

新井:スピード感が、やっぱり稼げてる人は自分の何倍もやってると思ったほうがよくて。

僕もいろいろ稼げている人とかに、実際にお会いして話したりするんですけど、
ビックリするくらいやっぱりやってるんですよね。

作業量というか、そんなにやってるんですか?みたいな。早く行動する。

寺田:迷ったらもう即やる。

新井:即やる。量も最初はこなすって感じですね。

寺田:けっきょく量をこなせばみえてくるものがあるみたいな感じはありますよね。

新井:ありますね。

寺田:最初はそんな感じでした?けっこう量をやってた感じですか?

新井:1番最初はそうですね。もうみまくってましたね商品。

寺田:なるほどですね。そうですよね。

新井:みまくってて、中国の商品なにがあるかとかみまくって、Amazonの商品をみまくって、
仕入れて失敗してみたいなことで、量がだんだん質に変わってくるときがくるんですよ。

そうしたら、けっこう効率よくできてくるみたいな感じだと思います。
そこのスピード感っていうのが、ぜんぜん稼げてる人は違いますよね。

寺田:けっこう経験値をつんだところで、コツがつかめたと思うんですよね。

コツを掴んじゃえば、この業界っていうか、ビジネスはなんでもそうやと思うんですけど、
早いんで、コツを掴んじゃえば、一瞬やと思うんで。

新井:そうですね。

寺田:コツを掴むために、とりあえずやり続けるというか。

新井:そうですね。最初はちょっと量をやって、スピード感もって量をやるみたいな。

寺田:けっこう目移りする人っていらっしゃるんですよね。

新井:目移りですか。

寺田:要はそれをやり続ければ、とりあえずみえてくるものがあるのに、
他のところに行こうとする人がけっこういるんですけど。

それは集中してやるみたいな。

新井:集中したほうがいいです。メルカリしたほうがいいと思いますね。

寺田:とりあえずメルカリだけやっとけば絶対稼げますもんね。

新井:稼げますね。ぜんぜん余裕で稼げますね。

寺田:そうですよね。利益率でいくと、僕本当にびっくりしたんですけど、
メルカリって有在庫販売でアベレージで4,50%ってぜんぜんでるじゃないですか。

新井:いきますね。

寺田:無在庫でも、僕アベレージで普通に30%とかでてるんで。
こんなビジネスってないんですよね。本当に。

新井:すごいですよね。

寺田:せどりとかいろいろ輸出とか普通にありますけど、
なかなかその利益率ってだせないし、売れたらまたね、追加で仕入れればいいだけじゃないですか。
それがすごいなと思って。

新井:たしかに。

寺田:どうですか、新井さん。
いまメルカリでこれだけ稼がれてますけど、
今後はどういう風にやっていきたいなみたいな。

新井:販売先を広げていきたいなっていうのはありますね。
メルカリはメルカリでひとつのプラットフォームというか、
いろんな楽天とかAmazonとか総合的に売り上げをのばしていきたいですかね。

寺田:リスク分散みたいな感じですかね。

新井:そうですね。

寺田:いろんなキャッシュポイントを持つみたいな。

新井:そうですね。

寺田:物販でそういうキャッシュポイントをいっぱい増やしていきたいっていうことですか?

新井:そうですね。

寺田:ぜひ情報発信もしてください。

新井:そうですね。教えたりとかしたいなとは思ってるんですけど。

寺田:僕もね、10個のキャッシュポイントっていう話を僕はずっとするんですけど、
いかに効率化して、いかに多くのキャッシュポイントを持つかっていうのが僕の中でひとつのテーマなんですね。

ひとつのネットビジネスの物販って、物販だけの収入ももちろんあったほうがいいんですけど、
それ以外のところでもね、収益があったほうが僕的にはいいのかなと思います。

新井:そうですね。寺田さんメルマガとかでも言われてましたもんね。

寺田:じゃあ今後は販路を増やして、輸入系で販路を増やす感じですか?

新井:そうですね。中国の商品をいろんな販路に広げて、
販路ごとの売り上げもさらに上げていくみたいな感じにしていきたいですね。

寺田:わかりました。最後にこの動画をご覧になられている方に、結果をだすためのポイント、
ここまでいきたいなっていう人も絶対にいると思うので、なにかコツというか、
最後に一言いただけたらなと思うんですけど。

新井:メルカリを使ってって感じですかね?

寺田:そうですね。メルカリを使って。

新井:そんなに難しく考えずに、リサーチした商品をとりあえず少量仕入れて売ってみるところから始めて、
だんだん感覚がつかめてくると思うので、複数アカウントに広げてやっていくみたいな感じでいいと思いますね。

寺田:とりあえず、複製化していくみたいな。それが1番早いですかね。

新井:難しくないんで本当に。簡単って言ったらおかしいかもしれないですけど、
リサーチの仕方とかもそんなに深く考えずにやったらいいと思います。

寺田:今日は、じゃあ、新井さんのネットビジネスを始める前から
始めてどういう考え方でいろいろやっているのかなとか、売り上げのたて方とか
聞かせていただいたということで、今日はどうもありがとうございました。

 

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