フリマアプリ転売

フリマアプリ(メルカリ、フリル、ラクマ)でのアカウントBANについて

フリマアプリ(メルカリ、フリル、ラクマ)でのアカウントBANについて

メルカリやフリル、ラクマではアカウントがBANされることがあります。

そのアカウントBANについて具体的にどのように対応していけばいいか?についてお話していますので、ご覧ください。

この動画では、アカウントBANについてお話してきたいと思います。

アカウントBANっていうのは、プラットホームを使っている以上、Amazonとかフリマアプリとか各プラットホーム使っていると思うのですが、どうしてもそこに依存するといか、アカウントと言うのは絶対出てきて、別のそこを運営している会社があるということなのですが、そこの場所を借りて実際にやらせてもらっていると言う事で、変な事をするとアカウントは消されるという事がおきたりするわけです。

それで、メルカリとか、他のフリマアプリ、フリル、ラクマとかだと、アカウントBANっていうのがどうしても非常に起こりやすいんです。

Amazonだと、アカウントBANっていうのが起こると、3ヶ月の売上が止まる、あるいは、納品している在庫を全部返送しないといけないなど。非常に大がかりでAmazonの場合は、アカウントが潰れると非常に手間と労力とコストがかかるのと、キャッシュフローがメチャメチャ悪くなってしまうと思うのです。

ですので、焦げ付いてしまうと、本当にどうしようも出来なくなってしまうので、Amazonは、Amazonの章でまた詳しく、対策とかはお話しようと思ってます。

ここでは、主に

フリマアプリのアカウントBAN、のマインドセットについてお話しようと思います。

フリマアプリのまず1つ、マインドセットとしてよく聞くのが、アカウントが潰れてしまったからどうしよう?とか、あとは、もう自分は出来ないじゃないか、次のスマホを買わないといけないとか、そういったイメージを持たれた方も多いのですが、フリマアプリの場合は、ここがすごく面白いところですが、アカウントがたとえ潰れてしまっても、アカウントを次買えばいいだけです。むしろ、作るだけでいい。

ご自身で他のタブレットとか電話番号とかメールアドレスがあるのであれば、自分でそのスマホの台数分とか、タブレットの台数分だけ、アカウントを作る事が出来ます。

そして、作りきって、例えば10アカウント自分では作ってみたけど、さらに潰れてしまったと言う場合は、アカウントを実際に買えばいいという事です。

実はフリマアプリのアカウントというのは、安く売ってます。

本当に安い物であれば300円とか500円で売ってますし、最近はメルカリとか単価が上がってしまったりするので1,000円ぐらいしたりするのもあるのですが、売ってたりします。

売っているので、つまりアカウントが潰れても怖くないということです。

ですので、ある意味このアカウントのリスクが無くなるとどういう事が言えるのかと言うと、アカウントが潰れても買えばいいだけって事なのです。

つまり、ある意味使い捨てでもいいということです。

あまり推奨はできませんが、無茶して出品しまくって、たとえアカウントが飛んだとしても、それを買えばいいだけなのです。また1つのアカウントを買えばまた出品出来て大きな売上を上げていく事が出来るというのであれば本当にある意味使い捨てです。

日頃から使い捨てなんでもいいんですが、バーベキューとか行った時とかに、紙皿とか、箸とかあるじゃないですか?そういうのものを使い終わったあとにまた使うのですか?という事なんですが、もちろん捨てるじゃないですか。

そんなぐらい、軽い気持ちでやっていく事が出来るっていうのが1つ、フリマアプリの面白い所だと思ってます。

ですので、アカウントは実際に潰れても別に心配いらないし、潰れてもフリマアプリの場合は、売上金をそのままちゃんと申請する事が出来るわけです。ですので、Amazonみたいに3ヶ月も入金が止まるとか、そういったトラブルが無いですから、たとえ死んだとしてもある意味、お金はちゃんと入ってくるし、そして、500円とか1,000円出す事によってまたアカウント買って2万、3万、10万っていう、その一つのアカウントの売上げを上げれば、その1,000円以上の利益を上げる事が出来るわけなので、全然そう考えれば、1万円の利益に対して、1,000円のアカウント買いっていうのは高いですか安いですかという事です。

どう考えても全然ペイするだけの価値はありますので、フリマアプリ、Amazonというで、アカウントのBAN、同じアカウントのBANかもしれないけど全然重要性が異なってくるよと、いう事ですので、フリマアプリにかんしては、全然、特に問題はないので、マインドブロック、そこら辺壊していただくというか、特に気にしなくていいので、どんどん売上げを上げる事に、注力していただければいいかと思います。

それでは、アカウントBANですけども、アカウントBANって言っても、実は2種類のアカウントBANっていうのがあるので、それについて少しお話しようと思います。

よく言うこのアカウントBANっていうのは、アカウントが何らかの原因でアカウントが止められてしまった場所、出品が出来ないっていう事をアカウントBANって通称言っていますので、このまま、アカBANという形で話していこうと思います。

まず、1つ目ですが、強制退会についてです。

強制退会っていうのは、例えばパソコンBANでもいいですが、アカウントを切り替えるときにこのアカウントBANされたアカウントにログインしようと思うと、メールアドレスとパスワード入れてもログインすら出来ないと。いう状態です。これが強制退会というものです。

なので、何もする事が出来ない。で、強制退会が起こる理由としては、何も売上金が発生していない状態。取引も何も無く、ただ出品しているだけの状態で、例えばアカウントが何らかの原因で死んでしまった場合はこの強制退会っていうので、ログイン出来なくなってしまう。という事が起こります。

2つめは、出品停止です。

事実上こうアカウントが死んだと、言っても過言では無いのですが、取引とか売れてる商品がもうお客さんとの間で発生していて、売上金も残っている状態は、ログインする事は出来るですが、新たに商品を出品する事が出来ないです。ですので出品停止、つまり、事実上、アカウントが死んだようなものです。

この時は、売上金の申請とか残ってるお客さんとの取引を終わらせて全部入金してしまうと言う事です。

ですので、何らかの原因で出品停止してしまって、お知らせの所にメルカリの方から、事務局から届くわけです。ですので、届いた瞬間、終了ということです。まずはお知らせの画面見ていただければ、「メルカリ運営事務局です。」とかって来ますので、そこ見ていただければ自分のアカウントの状況っていうのはすぐ分かると思いますので、見ていただければなと思います。

これが、アカウントBANの種類ですので、基本的にない方がもちろんいいのですが、起こった時に何故ログイン出来ないのかとか、ログイン出来るやつがあるのにログイン出来ないやつもあるのかっていうのはこういうことです。

ですので、以上がアカウントBANの種類になります。

 

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