インターネットビジネス

サンプル発注をしないと危険な4つの理由

こんばんは、寺田です。

先週末は、僕が主宰する継承プログラム (中国輸入ODM/OEMのスクール)の

“サーチ強化合宿”を開催致しました!!

↓こんな感じです。 1月に大阪、2月に東京と 計2回やってみましたが、

非常に満足度の高い内容になりましたね。

相当、レベル上がりましたよ、これは!

参加されたみなさん、 お疲れ様でした!!

中々ハードですが、やってよかったです!

「すごく商品が見つかるようになりました」

「コツが掴めました!ありがとうございます」

「継承プログラムに出会えてよかったです!」

など様々な意見を頂戴しました。

ありがとうございます。

中田さんもかなりリサーチはかどってますw 「ほんとに、この人はパソコンが 使えなかったのだろうか」

シニア世代に一石投じる画ですね。

すばらしいです!

ちなみに、中田さんはこういう方です。

▼『年金に不安を抱える66歳シニア世代の ネットビジネス副業でも月商96万円 利益30万円超えを達成!中田さんとの対談』
(チラチラとどっか見ながら話してるように 見えますが、カンペはございません。)

最後にアンケートを取らせて いただきましたが、
その改善案の一つに、、

「もっと合宿を開催してください!!」 が多数w

「いやいや、ちゃんとカリキュラムで 伝えているからねw ちゃんと見てね!」

って感じなんですが、

やはり、目の前で実践してる商品に対して
その場でディレクションをして、
「この商品は止めたほうがいいよ」 とか
「これはもっと深堀りして仕入れてみよう」
っていえるのはやはりLIVEならではかなと。

今回は『チーム戦』での連携プレーも

すごくよく出来ていてお互いがフォロー し合ったり、

実績者の成功体験をシェア できたりしたのはいい刺激になったん

じゃないかと思います。

この合宿に参加した方は是が非でも

結果を出していただいて、

対談動画を取りましょう!

(プレッシャーかけてます)

「あとはやるだけ。」

もう少し詳しく話すと、

あとは下記の手順に従って 淡々とやるだけ。

販売までの流れはこうです。

①売れる商品のリサーチ(Amazon)   

↓ ②仕入先の選定(アリババ、工場)   

↓ ③差別化の決定   

↓ ④サンプル発注   

↓ ⑤本発注   

↓ ⑥商品ページの作成   

↓ ⑦販売

ここで重要なのが、

『サンプル発注を必ずすること』

これをしないと大変なことになります。

 

逆にこれをちゃんと行えば、 相当、精度の高い商品を販売できます。

ないがしろにする人って意外に多いのですが

そういう人はやはり、

何かと商品トラブルを起こしたり、

仕入れたけど思いの外送料が掛かって

しまったりなど確認していれば防げたミスを

して無駄に資金を散在する。

 

ODM/OEM販売なんてのは、 後だしジャンケンです。

ライバルが出してるものよりもいいのを

販売することができわけですよ。

暗闇に佇む敵に対して、

暗視ゴーグルをしてどっからでも一撃で

倒せる状態にあるのと同じです。

そのためにはしっかりとサンプルを見る

必要があるというわけです。

今回、そのサンプル発注をするためには

何に気をつけなければいけないのか?

そもそもなぜ、サンプル発注が必要なのか?

動画にまとめてみましたので、 ぜひご覧ください。

▼『OEMでサンプル発注をしないと危険な4つの理由』

PS

AmazonOEM1dayコンプリートセミナーですが

2月11日(日)に広島開催ということで 初の中国地方セミナーです!

ってもう、4日前ですね。

サラリーマンに依存しないで 自

分のライフスタイルを築くための 稼ぐスキルを身に着けてみませんか?

今後、広島で開催するかはわかりません。

このビジネススタイルに興味があれば、 参加してください!
▼もう、上司に忖度しなくてもいい。

 

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