中国輸入

たった1商品だけであなたの月給を上回る

たった1商品だけであなたの月給を上回る

こんにちは、寺田です。

先日も少し触れましたが、

今、僕は中国・深センにいます。

(明日日本に帰ってきます)

今回は、僕が運営しているOEM/ODM

特化したスクールのメンバーさんと

OEMツアーで商品の打ち合わせを進めています。

彼らは1商品最低でも月に10万円以上の利益

多くの方は30万円から50万円の利益の取れる

OEM商品を制作されています。

今現在、こうして着々と本物の物販を

進められている方がいます。

その事実を知り、単純転売に甘んじているのであれば、

危機感を持った方がいいかもしれませんね。

単純転売は練習としてはありですが、

継続し続けるといつかジリ貧になりますので。

さて、

僕は2016年まで大手電機メーカーで

サラリーマンをしていましたが、

その時の月給の手取り16万円とか18万円でした。

今考えれば恐ろしい話ですが、

あなたが中国輸入OEM/ODMの力を

手に入れてしまえば、

僕のサラリーマン時代の月給の2倍から3倍くらいは

たった1商品だけで稼ぐことができてしまいます。

しかも、誰かの訃報でプレミアのついた商品で稼いだり、

割引券をかき集めてメーカーからの損害賠償請求スレスレで稼ぐ

せどりとは違って、

購入者から感謝されて、

安定して仕入れができて、

継続して稼げるビジネスでです。

サラリーマンのときは

毎日、デスクの前に立たされて

訳のわからん暗唱させられたり、

時には上司から公開処刑されるww朝礼から始まり、

業務中は監視されたり、GPSでつけられながら

ノルマに追われ、

終業ギリギリになぜか書類を大量に

整理させられて残業で稼ぐ

サラリーマンの20万円から30万円の手取りと、

1回商品を作ってしまえば1商品だけで

FBAに追加納品だけすれば良い

(しかも作業は代行業者がやってくれるw)

プライベートブランド販売で稼ぐ

20万円から30万円は同じ収入でも

天と地のほどの差があります。

さらに、

僕はせどりの経験もありますが、

店舗を駈けずりまわり、

いつ利益の出る商品が

仕入れられるかわからない状況に焦りを感じながら、

卸業者や店舗の店員の都合をお伺いして

大量のカードをぶん回してやっとこさ

稼ぐせどりについても

労力の部分で圧倒的な差があります。

しかも、今のせどり業界では、

新品商品についてはメーカー品規制が

かかっていますからね。

僕はあなたと同じようにせどりの経験、

サラリーマンの経験があるから

よくわかるのですが、

サラリーマンの収入

せどりの収入と

プライベートブランド販売で得られる収入は

同じ収入を得るにしても

明らかに収入の質、

もっと言えば自由度が違います。

副業でせどりしているのであれば、

土日は店舗を駈けずり回らなければならなかったのですが、

中国輸入OEM/ODMであれば、

家にいながらクーラーの効いた涼しい部屋で

同じ収入、あるいは、

それ以上の収入を稼ぐことができます。

つまり、

あなたがもし今転売ビジネス、あるいは、

会社員でそこから何としても抜け出したいのであれば、

この中国輸入OEM/ODM、つまり、

プライベートブランド販売しか道はないんですよ。

これが7年間様々な転売を経験してきて

ようやくたどり着いた結論です。

あなたが思い当たるあらゆる転売は

僕はすでに経験しています。

しかも7年という歳月を費やして。

だからあなたは遠回りする必要はありません。

最短最速であなたがプライベートブランド販売で

成功するために僕がその道しるべを示します。

その道しるべこそ、726日(木曜日)22時より

僕が現在運営している中国輸入OEM/ODMに特化した

スクールについてのWEB説明会です。

すでに100名以上の方がWEB説明会に

ご予約いただいております。

業界最高峰のOEM/ODMのスキームを提供するこのスクールは、

僕が長い時間をかけて全身全霊を込めて運営し

ノウハウと成功メソッドを確立してきましたし、

なにより、

もっとも大切にしたい仲間が集まっているスクールですので、

ビジネスに対して、あるいは、自分の人生に対して

真剣に向き合う方のみご予約いただきたいと思っています。

専用メルマガまたは専用LINE@

ご予約いただいた方限定でWEB説明会の

ご案内をいたします。

まだ登録されていない方はこちらから

▼WEB説明会専用メルマガ

▼WEB説明会専用LINE@▼

@smg0285k

URL
TBURL

コメントを残す

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Facebookでコメントする

Return Top