OEM・ODM戦略

2019年最短最速で結果を出す3つの条件

2019年最短最速で結果を出す3つの条件

こんにちは、寺田です。

2018年もあと数時間となりました。

あなたは

2018年はどのような年になったでしょうか?

僕は2018年成長の年となりました。

2017年よりスタートした

寺田式転売スクールが順調に成長し、

2018年には物販・転売業界、特に、

中国輸入という分野では

No.1のコンテンツとして成長することができました。

中国輸入OEM/ODMに特化したスクールの

プログラムも「リサーチ強化合宿」をはじめ

大幅に拡充していき、

TERADAリサーチをはじめとした

ツールの開発など様々な形で、

一人でも多くの物販に取り組む方に

より良いサービス、より稼ぎやすい環境を

提供していくよう努力してきたつもりです。

その中で、多くの実績者が生まれ、

また、全くゼロだった初心者の方が

少しずつ実力をつけ、結果に結びつけていく姿は、

単純転売とは違い、

プライベートブランド販売、

本物の物販ならではの取り組む姿勢に対する

重要性を感じた1年でもありました。

2019年は単純なツールを使った無在庫転売や

ヤマダ電機で買ってAmazonで売るような単純転売は

どんどんと規制の方向に進んでいきます。

実際に、新品商品の出品規制は2017年から厳しくなり、

2018年は多くのメーカーが直接Amazonに卸すように

なってきて

転売市場でプラットフォームにのっかって販売する

ということが厳しい時代に突入しています。

逆に、

Amazonをはじめ、楽天、Wowma、ヤフーショッピングでは、

僕たちプライベートブランド販売で

自分だけの商品をもったセラーがどんどんと

台頭しやすい時代に突入しており、

多くのプラットフォームがプライベートブランド販売の

セラーのために機能改善に取り組んでいることからも、

明らかに時代は「プライベートブランド販売」の流れです。

最近Amazonのスポンサープロダクトで導入された

「商品ターゲティング機能」などはその典型ですね。

ただ、こうしたお話をすると

「これからプライベートブランドブランド販売に

取り組む初心者はどうすればいいのだろうか?」

と感じる方も多いと思います。

2018年色々なものを見てきた結果、

僕の情報にたどり着いて

これからは「プライベートブランド販売の時代」

「中国輸入OEM/ODM」が必須の時代であると

時代の流れを感じてこれからスタートしようと

思っている方も多いはずです。

ですので、今回

2019年中国輸入初心者が

最短最速で結果を出す3つの条件」

ということをテーマに2019年これから

スタートしようと思っているあなたに向けた指針を示します。

動画:2019年中国輸入初心者が最短最速で結果を出す3つの条件

 

この動画をご覧いただくことで、

2019年最短最速で結果を出すために

あなたにとって必要なことが明確になりますので、

もしあなたが来年本気で結果を出したいと

思っているのであれば、必ずご覧ください。

PS

もしあなたが初心者であるならば、

この年末年始を活用して

寺田式転売スクールで基礎的なコンテンツを

しっかりと理解するための時間に充てて頂くことを

おすすめします。

寺田式転売スクールは

基礎の基礎から徹底してモーラしていますので、

1つ1つ丁寧にマスターしてくださいね!

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